「 八幡和郎 」の検索結果を表示中:554件

  • 海外10大ニュース ①トランプ大統領のアメリカ第一主義 ②トランプ大統領の就任とアメリカ政治の混乱 ③北朝鮮危機と文在寅親北政権誕生 ④過去のセクハラのてきはつが拡大 ⑤シリア・イラクでISがほぼ壊滅 ⑥サウジアラビアで...(2017年12月22日)
  • ネットメディアが論壇の主流となり新聞などが追っかけることはトランプ大統領のツイッターで顕著になっているが、日本でもだんだんそうなってきた。さきごろは、私と文科省出身の寺脇研氏との官僚OB対決が記事になったが、こんどは、山...(2017年07月13日)
  • 産経新聞の電子版が「【加計学園問題】元文科官僚の寺脇研氏の書き込みに反論 評論家の八幡和郎氏「こんな考え方は岩盤規制の権化である前川氏や寺脇氏などごく少数…」という見出しで報じ、それをハフィントンポストでも「寺脇研氏 v...(2017年06月28日)
  • ※写真は佐賀県・吉野ケ里公園(筆者撮影) 古代史は知的な興味をそそる大変面白い分野だが、現代の日本を考える上でそんなに重要なファクターであるわけでもない。私も古代史は好きだが、アゴラで頻繁に扱う程の題材とは考えていない。...(2016年04月03日)
  • 2月11日の「建国記念の日」に因んで、私は「日韓関係に関連した建国記念の日の意義」と題する小論を2月16日付のアゴラに掲載させて頂いたが、あまり読んで貰えなかった様だし、「いいね」と言って下さったのは2人に過ぎなかった。...(2016年03月06日)
  • 言論プラットフォーム「アゴラ」執筆陣に、評論家・歴史作家の八幡和郎さん(徳島文理大学大学院教授)が新たに参加することが決まりましたのでお知らせします。 八幡さんは1951年、滋賀県生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省...(2016年02月18日)
  • 小室母子の問題で、すでにある神道系の新興宗教および霊媒師との関係も深刻な問題として語られてきたが、宗教の名前は伏せられてきた。 しかし、週刊新潮が掲載に踏み切った。 眞子さま破談のワケは小室家の「新興宗教」 ついに元婚約...(2018年02月22日)
  • 女性参政権は旧憲法のもとでの二度の総選挙で実施されており、新憲法のもとで実現したのではない。そんな初歩的なことを間違って朝日新聞は堂々と書いて平気だ。拙著『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(ワニブックス)...(2018年02月21日)
  • 『韓国と日本がわかる 最強の韓国史』(扶桑社新書)は、平昌五輪もあって多くの方に読んでいただいているが、月刊誌『新潮45』三月号でも『「非常識国家」韓国』という特集のなかで『「願望」史の国」』という記事を書かせてもらった...(2018年02月21日)
  • 男子フィギュアスケートの羽生、宇野コンビによる史上初の日本勢ワンツーフィニッシュに続き、女子スピードスケートでこちらも史上初の金となった小平奈緒の活躍にわく平昌オリンピックで一大番狂わせ。 アルペンスキー女子スーパー大回...(2018年02月19日)
  • 月刊誌『新潮45』三月号に『「願望」史の国 日本が主張すべき10の史実』という記事を書いた。 「非常識国家」韓国という巻頭特集が組まれており、私の記事以外には、 ①歪んだ教育が生む「選民意識」の国民たち/室谷克実 ②自滅...(2018年02月17日)
  • 眞子内親王と小室圭氏との結婚延期が発表されたのは2月6日・月曜のことである。先週は各週刊誌とも対応ができなかったが、今週は各誌が大きく扱っている。 いずれも小室家に厳しいもので、「破談」という方向を強く滲ませている。また...(2018年02月16日)
  • 朝日新聞の購読数を支えている理由のひとつが、大学入試に良く『天声人語』や記事が使われるということがある。このことを私は不公正だと批判してきたが、いまこそ、この利権の巣ともいえる悪習を根絶すべきだと思うということを、新刊『...(2018年02月13日)
  • 建国記念の日をめぐるNHKの7時のニュースはひどかった。 建国記念の日 各地で式典や集会(NHKニュース) 祝賀派の紹介に続き、わずか260名の反対集会が開かれたというゴミみたいなニュースを対等のかたちで紹介したのだが、...(2018年02月12日)
  • 眞子様結婚延期の発表は、新聞とテレビしか見ない人々にとっては、寝耳に水だったと思う。しかし、昨年5月のNHKによる婚約報道の直後から、小室氏とその周辺のさまざまな問題点は関係者の間では語られており、週刊誌やネットではさま...(2018年02月11日)
  • 朝日新聞 VS 安倍晋三首相の「10年戦争」などと言われる通り、両者は互いに敵意を隠すことなく戦い続けています。 これまでも自民党政権と朝日新聞との関係は冷ややかでしたが、その実、どこか互いに本当に痛いところは外すような...(2018年02月10日)
  • 「夕刊フジ」に、眞子さま結婚延期について、私のインタビュー記事が載っています。 しっかり、まとめていただいているので、それを補足してアゴラの読者にも紹介したいと思います。 記事では、 「眞子さまのお幸せのためには、小室さ...(2018年02月08日)
  • 小室家の背景が複雑すぎる 秋篠宮家の眞子さまの結婚をめぐる背景を、週刊誌やネット情報で、私もある程度は目にしておりました。伝えられる複雑な情報が詳細になるにつれ、事実なら皇室、宮内庁の関係者は困惑しているに違いないと、想...(2018年02月08日)
  • 眞子様と小室圭氏の結婚延期の衝撃から1日が経った。宮内庁は週刊誌報道の影響を否定するのに懸命なようだが、苦し紛れにしかみえない。八幡和郎さんも指摘しているように、「週刊女性」が昨年末に報じた小室氏の母親の金銭トラブルが、...(2018年02月07日)
  • 眞子様の結婚延期について、気の毒だとか、問題点を指摘した人たちが悪いとかいう人がいる。たとえば、下記の山口二郎氏の指摘はその代表だろう。 プリンセスの結婚延期。気の毒の一語。ご本人は急ぎすぎと言われるが、結婚なんて、急ぎ...(2018年02月07日)
  • 眞子様の結婚延期との発表が宮内庁からありました。新聞とテレビしか見ない情報弱者にとっては寝耳に水だったと思いますが、アゴラでは昨年来、的確で真摯な扱いの解説を流して、私は、「この結婚が将来とも円滑に続けられそうなものか、...(2018年02月06日)
  • 「支那(シナ)が差別語ならば、「中華」はどうなる?」という投稿を宇山卓栄さんがされて話題になっていた。このなかで宇山さんも引用されているが、ウィキペディアに『評論家の八幡和郎は、著書の中で「支那といっても抗議される由縁は...(2018年02月06日)
  • 欧米のリベラル派に日本が攻撃されそうな難題のひとつにLGBT(同性愛)がある。なにしろ憲法第24条は「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し」とあるので同性同士の結婚を認めることはもちろん憲法違反だし、類似の効力を認めるこ...(2018年02月04日)
  • NHK大河ドラマ「西郷どん」の史実無視ぶりはいくら何でも酷すぎる。「井伊直虎」は史実が分からないのだから仕方ないが、西郷や幕末の薩摩に謎なんぞほとんどないのだ。特に、斉彬と久光兄弟については、久光を凡庸な人物として描きた...(2018年02月03日)
  • 支那(シナ)は尊称であり、雅語である 支那(シナ)が差別語であるとしばしば、中国側から指摘される。支那(シナ)という言葉は本来、中国という言葉よりも、時間的にも空間的にも広い意味を含んでいる。中国という言葉は一般的に「中...(2018年02月03日)
  • 今週も文春砲が小室圭さんの問題を書いているし、女性セブンも皇后陛下のご心配、殿下の憂鬱など問題が深刻であることを報じ、破談の可能性まで論じている。テレビや新聞は逃げているが、皇族の結婚は国家の一大事だ。マスメディアが世の...(2018年02月01日)
  • 2020年の東京五輪・パラリンピックは、日本が「世界の最先進国」としての体制を整えるチャンスであり、試練でもある。欧米やアジア諸国に比べて「安全で効率的な国」と認められるか、不安でいっぱいだ。 国際社会の制裁が効かなけれ...(2018年02月01日)
  • 日本人の生活や公共政策をみて「非常な疑問だ」と思うのは、コスト無視で公共施設に頼ることが年々ひどくなっていることだ。しかも、施設におけるサービスと安全度が異常に高くて、自力で子育てや介護をするのが嫌になるほどであることだ...(2018年01月31日)
  • 今上陛下のご功績として歴史の中で記憶されることは、災害地などを訪れて国民の苦難に寄り添われたことと、戦争を反省して平和を希求する姿勢を世界に示され、日本の皇室への信頼感を高められたことだろう。 しかし、世界の君主が果たし...(2018年01月30日)
  • 安倍晋三内閣においても成果が上がらなかったのが「地方振興」である。石破茂氏が地方創生相に就任したときは期待したが、「地方の自助を促す」という言い逃れ路線から一歩も出なかった。 特に里山資本主義など隙間狙い的なものでは、い...(2018年01月29日)
  • 「平成」という時代のカウントダウンが始まった。今週は歴史の中で「平成時代」を振り返り、次の時代のを展望しようという連載を先週、「夕刊フジ」でした。そこで、それに加筆したかたちで、皆様にも紹介していきたいと思う。 残念なが...(2018年01月28日)
  • 「週刊女性」の2月6日号が、また、小室圭さんの母親をめぐる新しいスキャンダルを載せている。 眞子さま、婚約者・小室圭さん母が借金未返済でも養った“彫金師”恋人の存在 すでに、昨年は「週刊新潮」が小室さんの実父と祖父の不幸...(2018年01月24日)
  • 前川喜平前文部科学事務次官は、2015年に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」についても安倍晋三首相の「お友達案件」だったという主張を「週刊朝日」で寺脇研氏らとともに告発してい...(2018年01月23日)
  • 『消えた江戸300藩の謎』(イースト新書Q)では、関ヶ原の戦いのあと、新しい城下町が建設されかつての城下町が消えた裏事情なども紹介している。そのうち、今回は新しく建設された福岡、仙台、萩と消えた名島、岩出山、山口を紹介し...(2018年01月20日)
  • 古代からの日本への大陸文明の流入について議論していると、韓国がまず輸入して、それを日本に輸出したという人が多い。いやそんなことはない、長江下流の江南地方から東シナ海を横切ってやってきたという人もいる。それから、江南地方か...(2018年01月19日)
  • 守礼門は中国皇帝への忠誠のシンボル ウーマンラッシュアワー村本大輔氏の“妄言”から沖縄と中国の関係について議論が盛んだが。こんなことが起こるのも日本の教育のなかで国の歴史をきちんと教えていないからだ。もう日本史は社会科か...(2018年01月17日)
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