「 八幡和郎 」の検索結果を表示中:601件

  • 海外10大ニュース ①トランプ大統領のアメリカ第一主義 ②トランプ大統領の就任とアメリカ政治の混乱 ③北朝鮮危機と文在寅親北政権誕生 ④過去のセクハラのてきはつが拡大 ⑤シリア・イラクでISがほぼ壊滅 ⑥サウジアラビアで...(2017年12月22日)
  • ネットメディアが論壇の主流となり新聞などが追っかけることはトランプ大統領のツイッターで顕著になっているが、日本でもだんだんそうなってきた。さきごろは、私と文科省出身の寺脇研氏との官僚OB対決が記事になったが、こんどは、山...(2017年07月13日)
  • 産経新聞の電子版が「【加計学園問題】元文科官僚の寺脇研氏の書き込みに反論 評論家の八幡和郎氏「こんな考え方は岩盤規制の権化である前川氏や寺脇氏などごく少数…」という見出しで報じ、それをハフィントンポストでも「寺脇研氏 v...(2017年06月28日)
  • ※写真は佐賀県・吉野ケ里公園(筆者撮影) 古代史は知的な興味をそそる大変面白い分野だが、現代の日本を考える上でそんなに重要なファクターであるわけでもない。私も古代史は好きだが、アゴラで頻繁に扱う程の題材とは考えていない。...(2016年04月03日)
  • 2月11日の「建国記念の日」に因んで、私は「日韓関係に関連した建国記念の日の意義」と題する小論を2月16日付のアゴラに掲載させて頂いたが、あまり読んで貰えなかった様だし、「いいね」と言って下さったのは2人に過ぎなかった。...(2016年03月06日)
  • 言論プラットフォーム「アゴラ」執筆陣に、評論家・歴史作家の八幡和郎さん(徳島文理大学大学院教授)が新たに参加することが決まりましたのでお知らせします。 八幡さんは1951年、滋賀県生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省...(2016年02月18日)
  • 米朝会談は中止されたが、私は希望は失っていない。金正恩が率直に反省して素早く反応すれば意外に早く会談が行われるかもしれない。 米朝の関係修復のためには、双方にある種の軽はずみさがなければどうにもならない。アメリカが荒々し...(2018年05月25日)
  • 先週、イタリアに一週間ほど行ってきたが、現地のテレビで見ていてもイタリア政治の混乱は馬鹿馬鹿しくてやってられないというイタリア人も自虐気分が感じられた。いつものことだが、今回はちょっとひどい。 イタリアのマッタレッラ大統...(2018年05月24日)
  • 韓国の文在寅大統領が南北の平和と夢の統一に貢献できる大統領で、ノーベル賞に値するなどと言う人はものを分かっていないということは、「朝鮮半島と日本国益」でも説明したところだ。 しかし、文在寅は日本にとっても世界にとっても良...(2018年05月20日)
  • 夕刊フジに、「 朝鮮半島と日本の国益」という連載をした。本稿はその内容を大幅に加筆したものだ。 ①「核武装した統一朝鮮」したら第9条はほとんど空文化~偽リベラルは能天気だが 米朝首脳会談が6月12日、シンガポールで開かれ...(2018年05月19日)
  • アメリカのイランとの核合意破棄は、ヨーロッパにとっては災難だが、北朝鮮情勢をかかえるアジアのためには大歓迎する。 北朝鮮とのあいだでの核合意について、リビア方式で徹底するべしといわれている。それに対して、北朝鮮はイランの...(2018年05月09日)
  • Thank you, Ichiro. The Mariners legend is transitioning to a front-office role, effective today. pic.twitter.c...(2018年05月04日)
  • “偽リベラル”勢力が都内で開いた集会で、立憲民主党の枝野代表は、「数の力だけで押し切ってはいけないことを決めているのが憲法だ。憲法をないがしろにするゆがんだ権力を1日も早くまっとうなものに変えていくため、多くの市民や他の...(2018年05月03日)
  • 南北声明は予想されたとおり空っぽで何もない。しかし、金正恩が夫人の李雪主や妹の李与正を伴い、また、彼女たちがものをいっているのは、金正恩が世界からどう見られるかをよく意識しているということであり、希望が持てる。かつてゴル...(2018年04月29日)
  • 偽リベラルは、世界のリベラルの常識に反する主張を山ほどしている。 ①マイナンバーのような国民を番号によって一元的に管理し、脱税などを防ぐとか、公的な身分証明書の携帯や提示を義務化する。というのがリベラルや左派の主張で、嫌...(2018年04月28日)
  • 「側(サイド)」という言葉が変な使い方されているようだ。貴ノ岩問題のときは貴ノ岩は被害者だが、貴乃花親方についてまで、「被害者側」だから批判されるのはおかしいという馬鹿がいたが、貴乃花もまた貴ノ岩に対する加害者でもあった...(2018年04月24日)
  • 『誤解だらけの皇位継承の真実』(イースト新書)では、平成になってから皇室で起きた問題の総括もしているが、その結びに以下のように書いた。 眞子様騒動のとき、一般国民は婚約の前に宮内庁が身元調査をしたはずだから大丈夫と思った...(2018年04月23日)
  • フランスのテレビ・ニュースで、「セクハラといわれないもっとも基本的なことは、嫌だと言われたことを繰り返さないことだ」といっていた。少なくとも欧米では、嫌なら嫌という。言わなければ承諾したと見られかねないからだ。 占領中の...(2018年04月22日)
  • フランスで、オランド大統領のもとで首相をつとめていたマニュエル・ヴァルスが、なんとスペインのバルセロナ市長選挙に立候補するつもりらしい。支持するのは第四戦力のシウダノス(市民党)である。 ヴァルスはカタルーニャ系スペイン...(2018年04月22日)
  • 金正恩がもはや核兵器もICBMもいらないので核実験場も廃棄すると演説。これは、率直に歓迎すべきだ。 金正恩の声明について、慎重な見方がひろがっているし、以下の小野寺防衛相の見解も当然だ。しかし、会談の出発点が核開発の凍結...(2018年04月21日)
  • 福田次官セクハラ事件はまことにつまらない問題だが、これだけ話題になっており、また、ネットに強い人とそうでない人で情報格差がひどいので、少しまとめておきたい。 まず、福田次官は辞職を決めたので今更だが、本件について私は、福...(2018年04月20日)
  • 「米山知事が周囲に語っている内容でいうと、いわゆる出会い系サイトで若い女性の方と知り合って関係を持ったと。そのとき、金銭供与が生じているということのようです。知事になった後も回数は少ないけどもあったというようです」(17...(2018年04月17日)
  • 今週は日米首脳会談が開かれる。国内報道は「<首相訪米>日米、危うい結束 不透明感漂う」(毎日新聞)とかいっているが、私はすべて上手くいっていると思う。 通商問題で、鉄鋼・アルミで日本が例外にならなかったのはアメリカに代償...(2018年04月16日)
  • 平成という時代がカウントダウンに入る中で、ひとつの時代の総括をすることと、皇室と日本の将来について考えるために、アゴラでも『リベラル皇室の光と影:続・平成皇室論』(特別寄稿)を書き、それに先立っては、月刊誌「新潮45」4...(2018年04月15日)
  • 「佐川氏 立件見送りへ」という毎日新聞の記事が話題になっている。それに対して、若狭勝氏からの反論も話題になっている。主な内容は以下の通りである。 大阪地検特捜部は、前国税庁長官の佐川宣寿氏(60)ら同省職員らの立件を見送...(2018年04月14日)
  • 加計、森友学園や、自衛隊の日報隠蔽の問題で11日に行われた衆院予算委員会の集中審議が行われた。これについて、夕刊フジに「安倍政権 VS 野党、低レベル論戦に失望」という記事を書いた。 その内容は、産経グループの電子メディ...(2018年04月13日)
  • アメリカとの二重国籍者で外国で暮らしている人たちにアメリカが所得税支払いを求める措置を強化し、フランスでは大騒動になっている。日本でも他人事ではない。 フランスのF2テレビ・ニュースによれば、フランスでアメリカとの二重国...(2018年04月10日)
  • 秋篠宮眞子さまの婚約者・小室圭氏について週刊誌最新号に、かなり厳しい記事が出ている。 「週刊新潮」によれば、小室氏は先月、久しぶりに秋篠宮邸を訪れたが、このとき、両殿下はお会いにならず、宮内庁職員が将来計画などにつき厳し...(2018年04月09日)
  • IOCのバッハ会長が平壌を訪れて金正恩といちゃついているのは日本人としてはまことに腹立たしい。 しかし、それをもって困ったことだと考えるのも愚かなことである。 北朝鮮が東京五輪に参加したいというなら、参加させてやることを...(2018年04月06日)
  • 私が現在もなお安倍首相の総裁三選を望む最大の理由は、トランプ大統領との良好な関係とG20の議長としての指導力として余人をもって代えがたいからである。 トランプ大統領は難しい人だ。とくに長い説明を嫌う。石破茂みたいな「しん...(2018年04月03日)
  • 「アッキード」とか偽リベラル系マスコミや野党の一部はいい、山本太郎のような下劣な議員は参議院予算委員会でも使うが、これは、詐欺師的話法で錯覚を利用しているのだと思う。 つまり、ロッキードは賄賂の額が3億円で、森友は土地の...(2018年04月01日)
  • 平成皇室のフィナーレは、眞子さま婚約延期問題の混乱で、生前退位問題についての議論も、雅子さまの御不調に伴う皇后陛下の役割いかんという課題も吹っ飛んでしまう混乱状況のなかで終わろうとしている。 眞子さまの婚約者にかかる問題...(2018年03月31日)
  • 『北朝鮮、このタイミングで「森友」あげつらう 安倍政権は「退陣直前」と論評』という記事がJCASTニュースに出ていた。 2018年3月29日付の労働新聞の記事で 「安倍は森友学園の問題をはじめとする超大型不正スキャンダル...(2018年03月30日)
  • 佐川氏の参考人招致だが、ぼろを出さなかったという意味では、ほぼ満点である。野党は証人がぼろを出さない限りは、なんの成果も期待できないこのような証人喚問する意味がなかったのではないか。 一方、与党は守りとしては成功したかも...(2018年03月28日)
  • 自民党大会での演説の冒頭において、安倍総裁(首相)は、財務省の決裁文書書き換え問題について、「行政全般の最終的な責任は私にある。国民に深くおわび申し上げる」と陳謝し、そのうえで、「全容を解明し、二度と起こらないように組織...(2018年03月26日)
  • 籠池被告に野党が接見するそうだが、籠池氏がいっていることを発表する時は、それが真実であるか適切なチェックをしてからにすべきで、そのまま、垂れ流することは許されない。 いやしくも、国会議員なのであるから、これまで嘘をさんざ...(2018年03月23日)
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