「 八幡和郎 」の検索結果を表示中:668件

  • 海外10大ニュース ①トランプ大統領のアメリカ第一主義 ②トランプ大統領の就任とアメリカ政治の混乱 ③北朝鮮危機と文在寅親北政権誕生 ④過去のセクハラのてきはつが拡大 ⑤シリア・イラクでISがほぼ壊滅 ⑥サウジアラビアで...(2017年12月22日)
  • ネットメディアが論壇の主流となり新聞などが追っかけることはトランプ大統領のツイッターで顕著になっているが、日本でもだんだんそうなってきた。さきごろは、私と文科省出身の寺脇研氏との官僚OB対決が記事になったが、こんどは、山...(2017年07月13日)
  • 産経新聞の電子版が「【加計学園問題】元文科官僚の寺脇研氏の書き込みに反論 評論家の八幡和郎氏「こんな考え方は岩盤規制の権化である前川氏や寺脇氏などごく少数…」という見出しで報じ、それをハフィントンポストでも「寺脇研氏 v...(2017年06月28日)
  • ※写真は佐賀県・吉野ケ里公園(筆者撮影) 古代史は知的な興味をそそる大変面白い分野だが、現代の日本を考える上でそんなに重要なファクターであるわけでもない。私も古代史は好きだが、アゴラで頻繁に扱う程の題材とは考えていない。...(2016年04月03日)
  • 2月11日の「建国記念の日」に因んで、私は「日韓関係に関連した建国記念の日の意義」と題する小論を2月16日付のアゴラに掲載させて頂いたが、あまり読んで貰えなかった様だし、「いいね」と言って下さったのは2人に過ぎなかった。...(2016年03月06日)
  • 言論プラットフォーム「アゴラ」執筆陣に、評論家・歴史作家の八幡和郎さん(徳島文理大学大学院教授)が新たに参加することが決まりましたのでお知らせします。 八幡さんは1951年、滋賀県生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省...(2016年02月18日)
  • 韓流ドラマにでも出てきそうな話だ。まさに“琉球王朝秘史”、あるいは、三国志とか中国の歴史物語か。 8日に死去した翁長雄志知事は、死去の前に、後継の知事候補として金秀グループの呉屋守將会長(69)と、自由党の玉城デニー幹事...(2018年08月21日)
  • トランプ米大統領は17日、高額な費用を理由に、今年11月10日に首都ワシントンで開催予定だった軍事パレードを中止すると発表した。昨年のフランス革命記念日のパレードに出席し感銘して計画していたものだ。100億円ほどかかると...(2018年08月19日)
  • 石破茂氏が防災省を作るとか愚かなことをいっている。政策がなにもない政治家に限って、組織をつくるのをもって政策という。最低の発想だ。 そういう話が出ると、いつも、思い出すとっておきのエピソードがある。 阪神神戸大震災のしば...(2018年08月18日)
  • 自民党総裁選挙は、安倍首相と石破茂氏の一騎打ちになりそうだが、石破氏の立候補宣言も野党並のアンチ安倍一強だけしか内容がなく、著書の売れ行きも悪く、朝日新聞など偽リベラル系マスコミにもてはやされているだけに留まっている。 ...(2018年08月13日)
  • Facebookでは、漢字で「支那」と書いた投稿を片っ端から削除し、アカウント停止をしているのではないかという指摘があって、私も面倒なのでFacebookでは使わないようにしている。 アカウント停止については、規約違反と...(2018年08月12日)
  • 翁長知事の政策をどう評価するかは、さまざまな意見があるだろう。しかし、翁長氏の姿勢については、あまり感心したものでなかったし、マスコミの礼賛論は普遍的な評価にとうてい耐えないと思う。 まず、国や地方自治体であれ民間会社で...(2018年08月10日)
  • 『新潮45』誌上における杉田水脈代議士の発言に対する、足立康史代議士(維新)と井戸まさえ元代議士(立憲民主党)の強烈な一連の批判は、私を非常に戸惑わせるものだった。 なんとなれば、この三人は私の「Facebook友達」で...(2018年08月08日)
  • 1.彼女と私の考え方は“天と地”、“月と鼈” 自民党の杉田水脈衆院議員による『「LGBT」支援の度が過ぎる』と題する論文については、それが掲載された『新潮45』8月号が発売された直後にブログで論評し、「異常」や「病気」と...(2018年08月06日)
  • この週末は、アゴラの夏合宿だった。平成最後の夏とあって、テーマは「ポスト平成の民主主義を問う」。新しい時代を見据えた政治・政治報道のこれまで、これからについて、まさに歴史の当事者・目撃者ともいえる重鎮から、次代を担う若手...(2018年08月06日)
  • 杉田水脈代議士のLGBTについての「新潮45」の記事は、差別的な意図は感じられない一方、揚げ足をとられかねない表現もあり、結果的に各方面に迷惑をかけたという意味において、自民党が「個人的な意見とは言え、問題への理解不足と...(2018年08月04日)
  • 「週刊朝日」が「眞子さま“破談”危機 小室さんの“別の顔”とは?」という記事を掲載している。この結婚について、偽リベラル系のマスコミや識者は、相手の家柄や経済力に拘泥せず愛を貫くべきだとはやし立てていたし、今もそういう人...(2018年08月03日)
  • 経済産業省の柳瀬唯夫・経済産業審議官の退任が決まったのが「トカゲの尻尾切り」ともいわれているが、私は妥当だと思う。財務省でも佐川宣寿国税庁長官が更迭され、太田充理財局長は主計局長に栄転した。 嘘をついてわけのわからん隠蔽...(2018年08月01日)
  • 文科省の接待と収賄問題だが、事務次官が貧困調査と称して歌舞伎町の出会い系に通いつめて平気な組織では綱紀粛正など無理というのが物事の本質であることは明らかであろう。出会い系に通うこと自体も問題だが、事務次官になって身を糾さ...(2018年07月29日)
  • LGBT“生産性ない”寄稿、自民党本部前で抗議デモ https://t.co/zd0QfMz9b6 #tbs #tbs_news #japan #news — TBS NEWS (@tbs_news) 2018年7月27...(2018年07月28日)
  • 「世界の貿易システムを台無しにしてきた中国との戦いで米国とEUは同盟国となる」 EUがそう言うなら日本もこの同盟に加わるのは当然だと思う。 米国家経済会議(NEC)のカドロー委員長が、EUのユンケル欧州委員長がトランプ大...(2018年07月27日)
  • 自民党総裁選挙に岸田文雄政調会長が出馬しないことになった。野党支持層から意気地なしとか、 『蛮勇の士になれない自民党内「紳士」の限界』とかいう批判が出ているが、それは、自民党の混乱を願う立場から残念だったというだけのこと...(2018年07月26日)
  • 猛暑で異例のナイター開催 高校野球、京都大会 – サッと見ニュース https://t.co/6ZYp6jUp5d — 産経ニュース (@Sankei_news) 2018年7月23日 夏の甲子園の問題で、い...(2018年07月24日)
  • 「歴代総理と総裁候補達の語学力のランキング」では主として英語の語学力を取り上げたが、歴代総理にはフランス語の達人もけっこういるのだ。 まず、フランス留学組は、西園寺公望、寺内正毅、東久邇宮稔彦だ。 西園寺は、大村益次郎の...(2018年07月23日)
  • このところ、今川氏真に注目が集まるなど、出来の悪いジュニアが意外に歴史のキーマンだったのではないかという見方が流行している。 氏真についてそれが当てはまるかは疑問だが、それでも、夫婦仲良く徳川の客分として長寿を誇り名跡も...(2018年07月22日)
  • 「万世一系」といわれ、神武天皇から125代、世代数にして72世代も続く枝振りのよい大樹のような皇統がありながら、若い皇族男子は悠仁親王ただ一人である。1990年代に三笠宮・高松宮両家で五人の女子が続いたあたりから、対策を...(2018年07月21日)
  • 政治家が国際的な舞台で活躍しようとしたときに、語学力は必須の条件ではない。たとえば、森喜朗とか二階俊博などは語学ができるわけでないが、各国の首脳と友好関係を上手に結んでいる。 しかし、首相ともなると、たとえば、サミットな...(2018年07月21日)
  • 『所さん!たいへんですよ「お城が大ピンチ:消える!?壊れる!?』という番組をNHK総合でやっていたが、このテーマは私がここ20年以上取り上げてきた、文部科学省の極悪非道な岩盤規制にかかわるものだ。 番組では、高松市で明治...(2018年07月20日)
  • 政策至上主義 (新潮新書) [新書] 石破 茂 新潮社 2018-07-13   自民党総裁選挙への出馬を模索する石破茂氏が、「次期総理候補No.1からの直言」「この国には解決策が必要だ」と帯で高らかにうたった...(2018年07月20日)
  • 自民党の総裁任期は3年間で、これまでは再選までだったが、党則が変更になって3まで可能だ。もし、安倍首相が3選され、任期満了までつとめたら9年間ということになる。 一見、長そうが、世界の上位2500企業のCEOの平均在任期...(2018年07月19日)
  • TBSニュースによると、フォーダム大学が、7月5日にホームページ上で、小室氏のことを眞子さまの「fiance」という言葉を使って紹介したが、宮内庁は、「納采の儀」と呼ばれる儀式を経なければ、正式に「婚約」とはならないとし...(2018年07月17日)
  • フランスがW杯に優勝してパリを始めフランス全土は歓喜に包まれている。とくに、フランス革命記念日(パリ祭)の翌日であるから、2日続きの前代未聞のお祭りである。このところ、経済も好調、マクロン大統領の外交も絶好調で、トランプ...(2018年07月16日)
  • セルビアの人たちでクロアチアの応援をすべきか論争があるそうだ。なにしろ、セルビア語とクロアチア語の違いはキリル文字かローマ字かどっちで書くかだけなのだ。 そこで、FIFAワールドカップ決勝を楽しむためにも、旧ユーゴスラビ...(2018年07月15日)
  • 安倍首相は、災害対応を優先するため、11日から予定していたヨーロッパと中東の歴訪を取りやめた。なんとか短縮しても実施したいとの気持ちもあったようだが、災害対策をないがしろにするのかと因縁をつけられることが明白ななかで、強...(2018年07月14日)
  • 民主党政権のときに自民党の谷垣総裁は、自民党としても全面的に政府に協力するので、心置きなく救助、復旧のたに努力して欲しいと申し入れた。それに対して、現在の野党は喜々として政府与党の追及に狂奔している。情けない限りだ。 東...(2018年07月11日)
  • ケネディ大統領が「尊敬する日本人は誰か」と質問されて、「それは、上杉鷹山です」と答えたという話はよく知られている。松平定知氏もこう“尾ひれ”を付けている。 「ケネディのあの一言がなければ、その人物の存在を知らなかった日本...(2018年07月09日)
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