「 八幡 」の検索結果を表示中:755件

  • 池上彰氏の番組が、小学生タレントを使ってやらせで安倍首相の誹謗中傷をやった悪質なやりとりを、清原勇記氏がFacebookで書き起こして投稿してくれている。 池上彰スペシャル2018年9月7日「痛快疑問に大人も納得SP」 ...(2018年09月12日)
  • (編集部より:12日朝に一度掲載しましたが、都合により一部を修正して再掲載します。) 参考文献、引用部分が不明 論客のブロガー、八幡和郎氏(元通産官僚)が人気絶頂のジャーナリスト、池上彰氏を厳しく批判しています。池上氏は...(2018年09月12日)
  • 全米オープンでの大坂なおみの優勝はまことに目出度い。早朝、5時前に息子から電話がかかってきて、「大坂が優勝しそうだけど、WOWOWを契約してないので見られない。スマホをテレビの前に置いてLINEのテレビ電話で転送して」と...(2018年09月12日)
  • 池上彰氏の番組について「池上彰のパクリを八幡和郎が告発」などと話題になっています。これは、この件を報道したメディアが付けたタイトルで、ちょっと言い過ぎです。 池上彰の番組から取材があってさんざん時間を取らされたあと、「池...(2018年09月11日)
  • 女性セブン2018年9月20日号に『小室さんの件を受け悠仁さまに「皇太子ご夫妻下で帝王学」計画』という記事が載っていて、そこに私のコメントが載っている。そこで、少し解説をしておきたい。 記事の内容の主要点は、以下のような...(2018年09月10日)
  • テニスの全米オープン女子シングルスの決勝が8日(日本時間9日)にニューヨークで行われ、大坂なおみ選手がセリーナ・ウィリアムズ選手(アメリカ)に6-2、6-4のストレートで圧勝し、初優勝を決めた。日本人選手として4大大会の...(2018年09月10日)
  • 中華思想に基づく華夷思想で東アジアの国際秩序ができあがっていたなどというのは事実でなく、彼の地の儒学者の唱える宗教のようなものだ。もちろん、日本で儒教に看過されたインテリはそう思っていたかもしれないが、そもそも、儒教が社...(2018年09月10日)
  • 『「反安倍」という病』(ワニブックス)がこの週末あたりに出るのだが、この本の末尾は「いつか来る”ポスト安倍”時代を読み解く」というタイトルの章だ。 いくら安倍首相が近来、まれにみる名宰相であり、トランプ大統領との相性とか...(2018年09月07日)
  • このほど『中国と日本がわかる最強の中国史』 (扶桑社新書) という本を出した。そこで、今回は論点をいくつか紹介しておきたい。帯には、『中華思想は「幻想」でしかない!』『韓国とは違って、中国の属国ではなかった日本から見た、...(2018年09月03日)
  • 森友事件と関連して「関西生コン」という東京の人には聞き慣れない名前がネットではしばしば登場してきて、それと密接なつながりのある政治家として辻元清美氏の名前も語られてきた。しかし、この問題について、大手メディアは頑なに報道...(2018年08月31日)
  • 総裁選で改めて安倍総理に注目が集まっているためだろうか。このところ、一気に安倍総理に関する書籍が出版されている。面白いのは、マスコミでは批判的に論じられる安倍総理を高く評価する、あるいは、高く評価するであろう(まだ発売さ...(2018年08月31日)
  • 8月29日の日本経済新聞文化欄に懐かしい名前と写真を見つけた。早稲田のそば店「三朝庵」四代目女将、加藤峯子さんが寄稿していた。「早大生と歩んだソバ屋 憩いの場・三朝庵、112年の歴史にひっそりと幕」と見出しがあった。 「...(2018年08月31日)
  • 「文春オンライン」に安田峰俊氏と古谷経衡氏のお粗末な対談が載っている。「 “ゲイのネトウヨ”は『杉田水脈発言』をどう受け止めている?」とか言うタイトルからして胡散臭いのだが、困ったやりとりもある。 安田 そうですね。実は...(2018年08月29日)
  • 「NHK、朝日、文春が揃って杉田水脈の“人権蹂躙”」という記事をすでにアゴラでも書いたが、それを見て、「新潮45」所収の記事の解説も含めて書いて欲しいと「月刊 Hanada」からご要望があったので、10月号に「杉田水脈議...(2018年08月27日)
  • 「大清帝国の運命は」…。西太后が『蒼穹の昴』(浅田次郎原作)などの歴史ドラマで国の行く末を心配してつぶやくとなんともいえない威厳を感じた。しかし、これは、大日本帝国をまねて日清戦争のあとになって使い始めたもの...(2018年08月26日)
  • 韓流ドラマにでも出てきそうな話だ。まさに“琉球王朝秘史”、あるいは、三国志とか中国の歴史物語か。 8日に死去した翁長雄志知事は、死去の前に、後継の知事候補として金秀グループの呉屋守將会長(69)と、自由党の玉城デニー幹事...(2018年08月21日)
  • トランプ米大統領は17日、高額な費用を理由に、今年11月10日に首都ワシントンで開催予定だった軍事パレードを中止すると発表した。昨年のフランス革命記念日のパレードに出席し感銘して計画していたものだ。100億円ほどかかると...(2018年08月19日)
  • 石破茂氏が防災省を作るとか愚かなことをいっている。政策がなにもない政治家に限って、組織をつくるのをもって政策という。最低の発想だ。 そういう話が出ると、いつも、思い出すとっておきのエピソードがある。 阪神神戸大震災のしば...(2018年08月18日)
  • 自民党総裁選挙は、安倍首相と石破茂氏の一騎打ちになりそうだが、石破氏の立候補宣言も野党並のアンチ安倍一強だけしか内容がなく、著書の売れ行きも悪く、朝日新聞など偽リベラル系マスコミにもてはやされているだけに留まっている。 ...(2018年08月13日)
  • Facebookでは、漢字で「支那」と書いた投稿を片っ端から削除し、アカウント停止をしているのではないかという指摘があって、私も面倒なのでFacebookでは使わないようにしている。 アカウント停止については、規約違反と...(2018年08月12日)
  • 翁長知事の政策をどう評価するかは、さまざまな意見があるだろう。しかし、翁長氏の姿勢については、あまり感心したものでなかったし、マスコミの礼賛論は普遍的な評価にとうてい耐えないと思う。 まず、国や地方自治体であれ民間会社で...(2018年08月10日)
  • 『新潮45』誌上における杉田水脈代議士の発言に対する、足立康史代議士(維新)と井戸まさえ元代議士(立憲民主党)の強烈な一連の批判は、私を非常に戸惑わせるものだった。 なんとなれば、この三人は私の「Facebook友達」で...(2018年08月08日)
  • 1.彼女と私の考え方は“天と地”、“月と鼈” 自民党の杉田水脈衆院議員による『「LGBT」支援の度が過ぎる』と題する論文については、それが掲載された『新潮45』8月号が発売された直後にブログで論評し、「異常」や「病気」と...(2018年08月06日)
  • この週末は、アゴラの夏合宿だった。平成最後の夏とあって、テーマは「ポスト平成の民主主義を問う」。新しい時代を見据えた政治・政治報道のこれまで、これからについて、まさに歴史の当事者・目撃者ともいえる重鎮から、次代を担う若手...(2018年08月06日)
  • 杉田水脈代議士のLGBTについての「新潮45」の記事は、差別的な意図は感じられない一方、揚げ足をとられかねない表現もあり、結果的に各方面に迷惑をかけたという意味において、自民党が「個人的な意見とは言え、問題への理解不足と...(2018年08月04日)
  • 「週刊朝日」が「眞子さま“破談”危機 小室さんの“別の顔”とは?」という記事を掲載している。この結婚について、偽リベラル系のマスコミや識者は、相手の家柄や経済力に拘泥せず愛を貫くべきだとはやし立てていたし、今もそういう人...(2018年08月03日)
  • 経済産業省の柳瀬唯夫・経済産業審議官の退任が決まったのが「トカゲの尻尾切り」ともいわれているが、私は妥当だと思う。財務省でも佐川宣寿国税庁長官が更迭され、太田充理財局長は主計局長に栄転した。 嘘をついてわけのわからん隠蔽...(2018年08月01日)
  • 文科省の接待と収賄問題だが、事務次官が貧困調査と称して歌舞伎町の出会い系に通いつめて平気な組織では綱紀粛正など無理というのが物事の本質であることは明らかであろう。出会い系に通うこと自体も問題だが、事務次官になって身を糾さ...(2018年07月29日)
  • LGBT“生産性ない”寄稿、自民党本部前で抗議デモ https://t.co/zd0QfMz9b6 #tbs #tbs_news #japan #news — TBS NEWS (@tbs_news) 2018年7月27...(2018年07月28日)
  • 「世界の貿易システムを台無しにしてきた中国との戦いで米国とEUは同盟国となる」 EUがそう言うなら日本もこの同盟に加わるのは当然だと思う。 米国家経済会議(NEC)のカドロー委員長が、EUのユンケル欧州委員長がトランプ大...(2018年07月27日)
  • 自民党総裁選挙に岸田文雄政調会長が出馬しないことになった。野党支持層から意気地なしとか、 『蛮勇の士になれない自民党内「紳士」の限界』とかいう批判が出ているが、それは、自民党の混乱を願う立場から残念だったというだけのこと...(2018年07月26日)
  • 猛暑で異例のナイター開催 高校野球、京都大会 – サッと見ニュース https://t.co/6ZYp6jUp5d — 産経ニュース (@Sankei_news) 2018年7月23日 夏の甲子園の問題で、い...(2018年07月24日)
  • 「歴代総理と総裁候補達の語学力のランキング」では主として英語の語学力を取り上げたが、歴代総理にはフランス語の達人もけっこういるのだ。 まず、フランス留学組は、西園寺公望、寺内正毅、東久邇宮稔彦だ。 西園寺は、大村益次郎の...(2018年07月23日)
  • 今年で100回を迎える夏の高校野球選手権だが、今年の異常な酷暑は、もはやその運営を抜本的に見直すことを迫りつつある。各地で気温が40度近いところも相次いでいるくらいだから、試合会場の体感温度は想像を絶する灼熱地獄だ。実際...(2018年07月23日)
  • このところ、今川氏真に注目が集まるなど、出来の悪いジュニアが意外に歴史のキーマンだったのではないかという見方が流行している。 氏真についてそれが当てはまるかは疑問だが、それでも、夫婦仲良く徳川の客分として長寿を誇り名跡も...(2018年07月22日)
  • 「万世一系」といわれ、神武天皇から125代、世代数にして72世代も続く枝振りのよい大樹のような皇統がありながら、若い皇族男子は悠仁親王ただ一人である。1990年代に三笠宮・高松宮両家で五人の女子が続いたあたりから、対策を...(2018年07月21日)
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