「 小室 」の検索結果を表示中:56件

  • あいかわらず週刊誌の小室圭氏を追及する勢いはとまらない。新聞やテレビは沈黙を続けるし、月刊誌でただひとつ真摯なかたちで皇室論を掲載してきた『新潮45』は凶暴な言論封圧の圧力に負けて休刊したので、ネットを別にすると週刊誌し...(2018年10月19日)
  • TBSニュースによると、フォーダム大学が、7月5日にホームページ上で、小室氏のことを眞子さまの「fiance」という言葉を使って紹介したが、宮内庁は、「納采の儀」と呼ばれる儀式を経なければ、正式に「婚約」とはならないとし...(2018年07月17日)
  • 小室圭氏は現在、都内の法律事務所でパラリーガルとして契約関係の書類などの英訳、お茶くみや電話応対などを担当して勤務中の身だが、今年8月から3年間、ニューヨーク州弁護士資格を取るためフォーダム大学ロースクール(法科大学院)...(2018年07月06日)
  • 宮内庁が「眞子内親王殿下に関する最近の週刊誌報道について」という文書を出したが、これがひどくお粗末である。また、もしここで書かれた内容が本当なら皇室はまさに機能不全で危機的状況にあるといわざるをえない。 それによると、両...(2018年05月27日)
  • 秋篠宮眞子さまの婚約者・小室圭氏について週刊誌最新号に、かなり厳しい記事が出ている。 「週刊新潮」によれば、小室氏は先月、久しぶりに秋篠宮邸を訪れたが、このとき、両殿下はお会いにならず、宮内庁職員が将来計画などにつき厳し...(2018年04月09日)
  • 今週の各週刊誌は、結婚延期でなく中止だという流れだろうという各マスコミの報道もあってか、眞子様が抵抗されているとか、紀子さまとすきま風が吹いているとか、LINEで小室氏と連絡を取っているとか、すんなり辞退してくれないとい...(2018年03月03日)
  • 小室母子の問題で、すでにある神道系の新興宗教および霊媒師との関係も深刻な問題として語られてきたが、宗教の名前は伏せられてきた。 しかし、週刊新潮が掲載に踏み切った。 眞子さま破談のワケは小室家の「新興宗教」 ついに元婚約...(2018年02月22日)
  • 眞子内親王と小室圭氏との結婚延期が発表されたのは2月6日・月曜のことである。先週は各週刊誌とも対応ができなかったが、今週は各誌が大きく扱っている。 いずれも小室家に厳しいもので、「破談」という方向を強く滲ませている。また...(2018年02月16日)
  • 2月7日、秋篠宮眞子さまのご結婚の日程が延期と発表がありました。 宮内庁によると、天皇陛下の譲位に関する一連の儀式等が滞りなく終了した再来年になる見込みだそうです。 昨年のブログでも扱ったとおり、平成の時代は平成31年4...(2018年02月14日)
  • 「夕刊フジ」に、眞子さま結婚延期について、私のインタビュー記事が載っています。 しっかり、まとめていただいているので、それを補足してアゴラの読者にも紹介したいと思います。 記事では、 「眞子さまのお幸せのためには、小室さ...(2018年02月08日)
  • 今回の「#アゴラジオ」は収録前日に東京都内で4年ぶりに警報が発令された大雪の話から。雪関連でアゴラで今週話題のあの記事の話。そして、週刊文春報道で引退を表明した小室哲哉さんについて、小室フィーバーのリアルタイム世代の2人...(2018年01月24日)
  • 「週刊女性」の2月6日号が、また、小室圭さんの母親をめぐる新しいスキャンダルを載せている。 眞子さま、婚約者・小室圭さん母が借金未返済でも養った“彫金師”恋人の存在 すでに、昨年は「週刊新潮」が小室さんの実父と祖父の不幸...(2018年01月24日)
  • 小室哲哉さんを引退に追い込んだ週刊文春に対する世論が厳しくなりそうな雲行きだ。すでにツイッターでもハッシュタグ「#週刊文春を許さない」の運動も起きている。 どうして不倫と決めつけて報道したのか。ご本人は会見でC型肝炎と闘...(2018年01月20日)
  • 音楽プロデューサーの小室哲哉氏が19日、都内で記者会見を行い、引退を表明した。「この騒動のけじめとして引退を決意した」と述べているように、きっかけは週刊文春の不倫疑惑報道だった。昨日までのワイドショーの報道を見た時点で、...(2018年01月19日)
  • 眞子さまと小室圭さんとの結婚そのものは、お二人がお決めになられたら良いことであるが、皇室にとって、なかなか悩ましい宿題を残すことになると思う。 皇室のあり方にも影響するところが大なので、国民的な課題であるし、政府も含めて...(2017年12月16日)
  • 「週刊女性」が小室圭さんの母親が、再婚を前提につきあっていたある男性とトラブルを抱えていると報じている。 秋篠宮家はご存知か! 眞子さまの婚約者・小室圭さん母「400万円」借金トラブル この手の報道をするときは、週刊誌編...(2017年12月14日)
  • 参議院議員・今井絵理子の不倫疑惑がワイドショーでも週刊誌などでも大きな話題になっている。しかし、これはそんな重大事か? タレント出身の独身の一年生議員が、既婚者と不倫とみられても仕方ない行動をしたことはよろしくないが、相...(2017年08月02日)
  • 小室さんの周辺状況については、非常に不自然な印象があったが、本日発売の「週刊新潮」が横浜市職員(建築吏員)だった父親が、勤務を休みがちだった状況ののちに自殺していたことを報じている。 眞子さまと秋篠宮家がすべて承知のうえ...(2017年05月25日)
  • 元港区議の益満寛志です。 男は何歳から「おっさん」になるのでしょうか? ある統計によると、女性から見た「おっさん」年齢は35歳からというのが最も多い回答だったそうです。(参照:マイナビニュース「【女性編】お兄さんからおじ...(2018年11月17日)
  • 先日、テレビ出演の際に、髪をコテでセットして頂き。きつい天パの私なのだが・・・。 90年代半ばにglobeがデビューした際の小室哲哉風になってしまった。平成の音楽シーンを振り返ると、小室哲哉の時代というものが確実にあり。...(2018年11月16日)
  • 広島県福山市の、県外の民間人を「副業」人材として市民と共業していただく取り組みが、成果を出し始め、評価されています。 【日本経済新聞】福山市「副業」人材、アイデア続々(中四国ウエーブ) 人口減対策の見直しや集客策で、従来...(2018年10月31日)
  • こんにちは、都議会議員(北区選出)のおときた駿です。 そしてまもなくIWA世界会議の開会式がスタートです。皇太子殿下が来られるとのことで、物々しい空気。海外の来賓も多数。東京水の魅力を存分にアピールして欲しいですね。 p...(2018年09月17日)
  • 女性セブン2018年9月20日号に『小室さんの件を受け悠仁さまに「皇太子ご夫妻下で帝王学」計画』という記事が載っていて、そこに私のコメントが載っている。そこで、少し解説をしておきたい。 記事の内容の主要点は、以下のような...(2018年09月10日)
  • 「週刊朝日」が「眞子さま“破談”危機 小室さんの“別の顔”とは?」という記事を掲載している。この結婚について、偽リベラル系のマスコミや識者は、相手の家柄や経済力に拘泥せず愛を貫くべきだとはやし立てていたし、今もそういう人...(2018年08月03日)
  • 松田聖子は国の宝だと思う。今までずっとそう思っていたのは私だけかと思っていたが、どうもそうではないらしいと最近知った。そして思った。誰も松田聖子という稀代のスターの偉業を総括していないじゃないか。それはフェアではない。彼...(2018年06月25日)
  • 宮内庁が「眞子内親王殿下に関する最近の週刊誌報道について」という文書を出して週刊誌報道にブレーキをかけようとしたことについては、「宮内庁の週刊誌自粛要請で逆にわかる小室問題の泥沼」という投稿をしたのでご覧いただいた方も多...(2018年06月15日)
  • 『誤解だらけの皇位継承の真実』(イースト新書)では、平成になってから皇室で起きた問題の総括もしているが、その結びに以下のように書いた。 眞子様騒動のとき、一般国民は婚約の前に宮内庁が身元調査をしたはずだから大丈夫と思った...(2018年04月23日)
  • 平成皇室のフィナーレは、眞子さま婚約延期問題の混乱で、生前退位問題についての議論も、雅子さまの御不調に伴う皇后陛下の役割いかんという課題も吹っ飛んでしまう混乱状況のなかで終わろうとしている。 眞子さまの婚約者にかかる問題...(2018年03月31日)
  • 眞子様結婚延期の発表は、新聞とテレビしか見ない人々にとっては、寝耳に水だったと思う。しかし、昨年5月のNHKによる婚約報道の直後から、小室氏とその周辺のさまざまな問題点は関係者の間では語られており、週刊誌やネットではさま...(2018年02月11日)
  • ここ数日、大きな話題になっている眞子様の結婚問題の経緯には違和感がある。それは婚約発表がNHKのスクープという形で行なわれ、本人の意思とは無関係にマスコミ主導で話が進んだことだ。今回の延期の発表にもこう書かれている。 昨...(2018年02月09日)
  • 小室家の背景が複雑すぎる 秋篠宮家の眞子さまの結婚をめぐる背景を、週刊誌やネット情報で、私もある程度は目にしておりました。伝えられる複雑な情報が詳細になるにつれ、事実なら皇室、宮内庁の関係者は困惑しているに違いないと、想...(2018年02月08日)
  • 眞子様と小室圭氏の結婚延期の衝撃から1日が経った。宮内庁は週刊誌報道の影響を否定するのに懸命なようだが、苦し紛れにしかみえない。八幡和郎さんも指摘しているように、「週刊女性」が昨年末に報じた小室氏の母親の金銭トラブルが、...(2018年02月07日)
  • 眞子様の結婚延期との発表が宮内庁からありました。新聞とテレビしか見ない情報弱者にとっては寝耳に水だったと思いますが、アゴラでは昨年来、的確で真摯な扱いの解説を流して、私は、「この結婚が将来とも円滑に続けられそうなものか、...(2018年02月06日)
  • 今週も文春砲が小室圭さんの問題を書いているし、女性セブンも皇后陛下のご心配、殿下の憂鬱など問題が深刻であることを報じ、破談の可能性まで論じている。テレビや新聞は逃げているが、皇族の結婚は国家の一大事だ。マスメディアが世の...(2018年02月01日)
  • 昨今、俳優やタレントなど有名人の不倫報道が過熱しています。このような行為の多くは、当該有名人の名誉を棄損し、プライバシーを侵害しています。 名誉棄損とは、ある人の社会的評価を低下させる行為を指します。また、社会的評価を下...(2018年01月24日)
  • ネットニュースで「京大iPS研で論文不正 山中伸弥所長が謝罪」という標題の記事を目にして、急いで記事を読み、論文を調べた。 産経新聞には「所長を辞職するか報道陣に聞かれ、『その可能性も含め、どういう形が一番良いのか、しっ...(2018年01月23日)
1 / 212

アクセスランキング

  • 24時間
  • 週間
  • 月間

過去の記事

ページの先頭に戻る↑