ピケティとマルクスから21世紀の資本主義を考える

2014年12月10日 10:54

2014年12月9日放送の言論アリーナ
出演はアゴラ研究所の池田信夫さん、聞き手はアゴラ編集長の石田雅彦さん。


フランスの経済学者トマ・ピケティの著書「21世紀の資本」が全世界で話題をよんでいます。かたや所得と富の格差の主張がマルクス的であると批判も見られます。

今回の言論アリーナは、池田さんの新刊
日本人のためのピケティ入門: 60分でわかる『21世紀の資本』のポイント
資本主義の正体 マルクスで読み解くグローバル経済の歴史
を紹介しながら、話題のピケティをわかりやすく解説します。

詳細は動画を御覧ください。

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