アゴラチャンネルにてアゴラ研究所池田信夫所長のVlog、
「プルトニウムに『10万年後の安全』は必要か」を公開しました。
日本学術会議が、原発から発生する「核のごみ」対策について政策提言をまとめ、3月にも正式公表するようです。
一方で日本学術会議の今田高俊委員長が日経記者の取材に対し、「地下深くの微生物に放射線が作用して、その微生物を取り込んだ別の生物が地上にでてくるなど人間界に及び可能性は色々想定できる・・・」と謎めいた発言をするなど、話題を呼んでいます。
果たして原発から発生する高レベル放射性廃棄物を地下300メートルに「地層処分」することはそんなに危険なのでしょうか?
詳細は動画をご覧ください。
池田信夫氏のVlogは毎週金曜日更新。
お楽しみに。
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