選挙区外の支援者は政治家に意味があるのか? --- 水野 友貴

こんにちは、水野友貴です。

1月は支援者の皆さんとお食事をご一緒する機会に恵まれています。

市内在住の若い世代の支援者の皆さん、また群馬や神奈川、東京、茨城等、千葉県外の支援者の皆さん。

皆さんから言われるのは「アンチ水野に負けるな! 私たちが全力で応援していることを忘れないで!」ということです。

本当に嬉しいですし、心強いです。

今日ご一緒した群馬県の支援者からは
「市議会の一般質問を見て、人が言えないことを
ずばずば言っていて痛快だった、色々あることないこと言われても頑張って欲しい。」
と。

本当に多くの方々が心配してくださり感動しちゃいます。

今日お会いした方は横須賀に寄られたとのことで、お土産をいただきました。

選挙区外の支援者というのは意味がないと思う政治家もいるかもしれませんが、違います。
彼らは本当の支援者です。なぜなら私に見返りを求めずに純粋に水野を応援しよう、という方々だから。

私のやるべきことは皆さんのためにしっかりと仕事をして良い社会をつくっていくこと。

連日、県、県議、市、市議、市民と協議し、一歩でも前に進むように働きかけています。

四六時中、汗かいて現場行って電話協議。
関係者は知ってくれているので何言われてもしっかりと働いているのは事実。

きょうも朝から県庁。
私は県庁に行く頻度が高いので、先輩県議から「議会なくてもよく県庁行ってるよね」と言われます(笑)。議会が無いときも打ち合わせでよく行っています。

色々言われても活動を見ている県会議員の先輩たちが「水野さん頑張ってるし良い質問してるよ」、といつもフォローしてくださる。

だから頑張ろう!今日も感謝の1日でした!

水野 友貴  千葉県議会議員(無所属、我孫子市選出)
http://mizunoyuuki.com/


編集部より:このブログは「水野ゆうきオフィシャルブログ」2016年1月13日の記事を転載しました(編集部で一部改稿)。オリジナル原稿をお読みになりたい方は、水野氏のブログをご覧ください。