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著作権

クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの範囲内で自由に著作物を扱うことできます。

Creative Commons
表示 – 非営利 2.1 日本 (CC BY-NC 2.1 JP)
これは人が読んでわかりやすいようにしたライセンスの要約です。(ライセンスの代わりになるものではありません。)

あなたは以下の条件に従う限り、自由に:

共有 ― どのようなメディアやフォーマットでも資料を複製したり、再配布できます。
翻案 ― 資料をリミックスしたり、改変したり、別の作品のベースにしたりできます
あなたがライセンスの条件に従っている限り、許諾者がこれらの自由を取り消すことはできません。

あなたの従うべき条件は以下の通りです。

表示 ― あなたは適切なクレジットを表示し、ライセンスへのリンクを提供し、変更があったらその旨を示さなければなりません。あなたはこれらを合理的などのような方法で行っても構いませんが、許諾者があなたやあなたの利用行為を支持していると示唆するような方法は除きます。
非営利 ― あなたは営利目的でこの資料を利用してはなりません。
追加的な制約は課せません ― あなたは、このライセンスが他の者に許諾することを法的に制限するようないかなる法的規定も技術的手段 も適用してはなりません。

ご注意:

あなたは、資料の中でパブリック・ドメインに属している部分に関して、あるいはあなたの利用が著作権法上の権利制限規定にもとづく場合には、ライセンスの規定に従う必要はありません。

保証は提供されていません。ライセンスはあなたの利用に必要な全ての許諾を与えないかも知れません。例えば、パブリシティ権、肖像権、人格権 などの他の諸権利はあなたがどのように資料を利用するかを制限することがあります。

引用についての考え方

著作権法 第五款 著作権の制限
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S45/S45HO048.html

(引用)
第三十二条  公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。

(出所の明示)
第四十八条  次の各号に掲げる場合には、当該各号に規定する著作物の出所を、その複製又は利用の態様に応じ合理的と認められる方法及び程度により、明示しなければならない。
一  第三十二条、第三十三条第一項(同条第四項において準用する場合を含む。)、第三十三条の二第一項、第三十七条第一項、第四十二条又は第四十七条の規定により著作物を複製する場合

※引用とは「本文に対して従たる存在」であること。

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