
玉城デニーという人間がどういう輩か。
米国の法律に抵触&日本の法律に抵触のダブル違法案件のワシントン事務所とか、その他色々まだまだあるんですが、典型的なパターンだけ取り上げます。
首里城全焼
国から管理権を県に委譲させ美ら島財団による管理開始
美ら島財団は常設照明用に家庭用延長コードを床にだらしなく転がして利用。
(消防法に抵触する可能性高し、点検が入ったら即アウト)
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消火用放水銃の上にイベントステージを設置、
放水銃の射線上にステージ壁が設置され消火に利用できないイベント設営。
(なお、当時のイベントの共催は沖縄タイムス)
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さらに首里城正殿裏手の放水銃は収納蓋が開かなかった(メンテナンス不足)
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首里城火災に対して有効な消火活動行えず全焼
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玉城デニーは「火災の原因は不明!」で責任を有耶無耶にして話を打ち切る
(仲間の過失を不問にするためか?)
安和の警備員○亡事故
反基地活動家どもが道交法違反の行為を日常的に行い
危険極まりないためガードレールの設置を再三にわたり要望
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玉城デニーは仲間の反基地活動を守る為にこれを却下し続ける
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事業者側から自費で設置するからガードレールを設置させてくれと要望
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玉城デニーは仲間の反基地活動を守る為にこれを却下し続ける
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事故発生、警備員の命が失われる
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玉城デニー「辺野古の基地建設のせいだ!基地建設を中断しろ!」
辺野古沖転覆事故
修学旅行生を反基地活動家の飯の種にすべく、
平和学習などということにして玉城デニーは積極的に助成し拡大
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2014年以降、数々の違反、違法が確認されていても「平和学習」と県はお墨付きを与え続ける
(過去に死傷事故を起こし、その後も危うく人命が失われかねない事故も繰り返していた事実を無視)
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転覆事故で一名の命が失われ、学生に多数の負傷者を出す
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玉城デニー「平和学習はやめさせない!」
このように玉城デニーは金どぅ宝のようですし、仲間の便宜を図るためなら、違法だろうがなんだろうがおかまいなし。という姿勢が非常に顕著です。
そしてもうひとつの玉城デニーと日本共産党らの特徴が以下。
辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城知事「見ていないが、質問があるとは聞いた」
【辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城知事「見ていないが、質問があるとは聞いた」】
沖縄県の玉城デニー知事は2日、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆した事故で犠牲になった同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で玉城氏に対し投げかけた質問について、「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」と述べた。県庁で記者団の取材に応じた。
知華さんの父親は5月31日、noteを更新。玉城氏に対し、「もし沖縄県が辺野古への基地移設問題を高校生向けの平和教育の題材とするならば、玉城デニー知事としては、どのような取り上げ方とコース設計を推奨するか」とただした。
産経新聞の記者がこの文面を読み上げたうえで改めて見解を問うと、玉城氏は「この内容がいいとか、この内容が良くないという表現は控えたいが、幅広く子供たちが学び、考え、いろいろと話し合いをしながら、教育の本質的な部分をしっかりと自分たちで学ぶことができる、そういうプログラムを検討されるのが望ましい」と語った。
玉城氏は5月25日、同校の学習内容が政治的中立性を定めた教育基本法に違反するとした文部科学省の判断に対し「踏み込みすぎた」と批判し、「沖縄県における平和教育全般が偏向しているというようなことはない」との見解を示していた。
知華さんの父親はnoteで、同校の沖縄研修旅行で過去実施されていた沖縄県立普天間高校生徒との交流プログラムを紹介し、文集には「基地の近くで暮らす同世代から、挙げきれないほどのさまざまな意見を聞いたことが残っている」と紹介。その後、プログラムが縮小、廃止された経緯を振り返り、「基地反対とは異なる視点を生徒に提供しない内容に変遷したことは確かだ」と指摘していた。(大竹直樹)
(2026/6/2 産経新聞)
■安和でのダンプ事故(警備員の命が失われる))
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事故の根っこにあるのは玉城デニーが極左活動家どもの意見だけを優先してガードレールの設置を却下し続けた事
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玉城デニー「(事故の映像)見てない」
(警察側は映像を提出したはずだが……)
■辺野古での転覆事故(船長、生徒の命が失われる)
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事故の根っこにあるのは玉城デニーが平和学習ということにして違法な活動でも県としてお墨付きを与えてシノギにさせていた事
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遺族から公開質問
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玉城デニー「見てない」
安和で活動家の老婆のせいでダンプに巻き込まれ警備の人が命を奪われた事件の時も、玉城デニーは頑なに証拠について見ていないことにし続けました。
また、沖縄県議会で映像確認をすることを決めた時も、オール沖縄の議員どもが映像確認を阻止しようとあの手この手で妨害し続けた挙げ句、自分達が多数を握っていないので押し切れないと判断し、オール沖縄の議員共は退席をして、映像を見ない事を徹底しました。
安和での事故の映像を確認したら「活動家のせいで警備の人の命が失われた」事を認めるしかなくなります。
なのでオール沖縄の県議どもとともに「映像を見ない」「見ていないことにする」を徹底したのでしょう。
挙げ句に玉城デニーは事故の映像や資料についてきちんと見ていない事にしながら、「原因は辺野古の工事だから工事を止めろ!」と言い出す始末でした。
玉城デニーはその飼い主の日本共産党と同じく、都合が悪いことは、「見てないから知らないもん」で済む。あるいは知らないフリをして時間を稼げば風化するからそれで済ませられる。
そういう手を使ってきたと言えます。
知事という現地最高責任者が人命に関わる事故が起きても(しかも原因は玉城デニー自身が作っている)、そのことについてきちんと確認しない事を繰り返しているのです。これだけでも知事失格です。
玉城デニーに投票している沖縄の老人達は玉城デニーを支持することで、命が奪われる事故に繋がる玉城デニーの数々の蛮行を支えて来た共犯者であることを自覚してもらいたいです。
都合が悪くなれば見てないもん。知事としての職務、職責より、金どぅ宝、仲間の違法な行為に便宜を図る。こんなのを知事にし続けていいのですか?
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年6月3日のエントリーより転載させていただきました。







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