アゴラBOOKセミナー 田原総一朗「東京電力とは何だったのか」

2011年06月21日 16:35

アゴラブックス電子書籍ライブラリー第3弾として、ジャーナリスト田原総一朗氏が32年前に日本のエネルギー戦略の主導権を巡って通産省対電力会社の戦いを徹底取材して描いた『ドキュメント 東京電力企画室』をアゴラブックスから出版します。

その出版記念として、東京電力とはどんな会社なのか、それが政府と結びついて進めてきた原発とは何だったのか、それがなぜ失敗したのか、そして今回の事故で東電はどうなるか、などについてお話を伺い、日本のエネルギー政策を考えます。


■講師:田原総一朗(ジャーナリスト)
■司会:池田信夫(アゴラ編集長)

■開催スケジュール■
開催日:2011年7月7日(木曜日)
時間:18:30~20:30 (18:00開場)
場所:T’s渋谷フラッグ(地図
定員:60名(先着順)
主催:株式会社アゴラブックス

■受講料■
5,000円(PayPalもご利用いただけます)
★早期割引価格 6月30日(木曜日)までにお申込いただいたかたは4,000円★

■お申し込み方法
こちらの専用フォームよりエントリー後、フォームに記載の弊社口座へのご入金をもって手続き完了です。受付は入金順に承ります。

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