ジョージア大使がスシロー高校生を弁護:でも模倣犯はどうやって防ぐの?

スシローで客の高校生が迷惑行為をSNSで拡散させた事件に対し、駐日ジョージア大使のティムラズ・レジャバ氏(34)が、自身のツイッターでこの行為を弁護したことが議論を呼んでいます。

過ちは誰でもおかすことがありますが・・・。

Wikipediaより

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抑止をしなければ、今後も続きます。社会にとっても分水嶺です。

放っておけば、模倣犯は出ます。

実際、すでに出ています。

被害額が半端ではないので損害賠償もとんでもない額になるという憶測も飛び交っていましたが・・・。

はだたかし│Lii COO/CHRO│組織開発士 (@hadatakajapan) on X
スシロー、本人と親から謝罪されたけど、そのまま民事・刑事共に進めるってよ。株価下がって時価総額150億吹っ飛んでるしな。見せしめ的な意味合いもあるんだろうけど、悪ふざけの割に合わない大きな代償を払うことになったな。

実際にはなかなか難しいようです。

しかし、それでも引けるわけがありません。

スシローは被害者です。しかも、この問題はスシローだけに限ったものではありません。

スシローにはがんばってほしいです。

アルトゥル📛日本推しラトビア人 (@ArturGalata) on X
どう考えてもスシロー美味すぎるし、幸せあふれ出てるし、店員さんいい人だし、お値段もたった150円からだし、天国が存在するならきっとこんな場所だと思うのでスシローはどんな困難があっても乗り越えていただきたいし、スシローの平和を願い続けると誓っ...

がんばれ、スシロー!