中国からベビーシッター不正に入国させたか 会社役員ら逮捕https://t.co/LSkdx9ayHw #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) June 18, 2026
あの、逮捕された人、先月NHKに出演されていませんでしたか?
番組名
「NHKスペシャル 潤日の肖像 日本に向かう“中国”」2026年5月24日(日)の放送のやつです。確認しようと思ったんですけど、何故か消されてて…そっくりなだけですかね。 https://t.co/lkWeytRFs0
— おはよ!まいぶらざー (@OhayoMybrother) June 18, 2026
先日NHK「潤日」ドキュの主人公の1人、の藍沢氏逮捕。
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うその在留資格申請でベビーシッターを不正入国させたか 出入国管理法違反の疑いで30代夫婦を逮捕 警視庁(TBS NEWS DIG Powered by JNN)#Yahooニュースhttps://t.co/ZCVsoVTa68— 和気ニャン (@wake_neko) June 18, 2026
- 逮捕されたのは東京都港区在住の会社役員藍沢鵬程容疑者(39、本名王鵬程、日本国籍取得済み)と妻の藍沢オリビア容疑者(37、本名汪抒穎)。警視庁国際犯罪対策課が2026年6月18日までに逮捕した。
- 容疑は2023年5月ごろ、中国籍の40代女性ベビーシッターの学歴や就業先を偽り、「技術・人文知識・国際業務」の在留資格を虚偽申請して不正入国させた疑い。女性は実際には港区の高級マンションで中国籍の富裕層家族の未就学児を世話する資格外活動をしていたとみられる。
- 藍沢容疑者の会社は日本移住を希望する中国人富裕層への生活支援を事業内容としており、知人の中国籍女性からの依頼で関与したと警察はみている。夫婦は容疑を全面的に否認している。
【NHK、動画を急遽削除】
「日本を潤す中国帰化人」としてNHKに出演し
「日本に来る99.99%の外国人は違法犯罪をするわけでもなく、社会ルールを壊すわけでもない」と語っていた元中国人、逮捕される… https://t.co/UxqgxuSWES pic.twitter.com/4DzlxVaCgw— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 18, 2026
- 事件発覚のきっかけは2026年1月ごろの匿名情報提供で、港区マンションで複数の中国人富裕層が資格外のベビーシッターを使っている実態が浮上。警察は関連する別のベビーシッターらも逮捕・起訴しており、組織的な関与の有無を調べている。
- 藍沢容疑者はNHKスペシャル『潤日の肖像〜日本に向かう”中国”』に「潤日」支援者として出演。中国から日本への移住増加を背景に富裕層の生活支援や事業展開を紹介する内容で、肯定的に取り上げられていた。番組は5月24日初回放送で、再放送やオンデマンド配信もあった。
- 逮捕報道直後から「NHKスペシャルに出演したばかりの人物が逮捕された」との指摘が急増。番組が中国人富裕層の移住を「潤日」として美談化し、移住支援ビジネスの宣伝になったのではないかとの批判が目立つ。
- 反応の多くは「公共放送が在留資格不正に関わる人物を事前チェックせずに取り上げたのは問題」「取材方法に問題はなかったとするNHKの説明に納得できない」「在留資格の審査体制が甘すぎる氷山の一角」といった内容。自然化や通名使用への不信感を訴える声や、移民政策全体の見直しを求める意見も多い。
- 一部では番組の配信停止を「逮捕後に対応したNHKの後手対応」と指摘し、放送法上の政治的公平性やガバナンスを問う投稿も見られる。ジョークや皮肉を交えた反応も散見されるが、全体としてNHKと制度への不信が共通している。
引用:ディレクターは新里昌士、佐々木祐輔。プロデューサーは西脇順一郎。制作統括は水谷宣道、佐藤祐介(新里は私の同期にあたるが、接点が乏しくあまり情報を持ち合わせていない)。
注目すべきは、プロデューサーの西脇だ。… https://t.co/RPBGtOPrER— 上念 司 (@smith796000) June 21, 2026
- NHK広報局は逮捕報道を受け、「この人物が逮捕されたことは遺憾」としつつ、「取材方法に問題があったとは考えておりません」との立場を示した。該当番組のNHKオンデマンド配信は停止されている。
NHKスペシャル『潤日の肖像』に出演していた移住支援ビジネスの代表が、入管法違反の疑いで逮捕されました。本人がSNSで「外国人はルールを守る」とアピールしていた直後であり、現在、NHKオンデマンドからは公式な説明もないまま番組がひっそりと削除されています。… https://t.co/SSBbVGCDQr pic.twitter.com/CnePL4ccOx
— カンボジア太郎 (@Cambodiataro) June 20, 2026
- NHKの担当番組のディレクターの出演者への「誘い文句」が問題視されている。
これは非常に重要な証言ですね。
NHK側が単に取材対象者を探していたのではなく、「固定観念を変える」「業務の宣伝にもなる」という方向で出演を促していたのであれば、最初から番組のナラティブが設計されていた可能性があります。… https://t.co/twbm0N087G pic.twitter.com/Xn5gQckslI— 二本松哲也 (@t_nihonmatsu) June 20, 2026
【悲報】NHKスペシャル『潤日の肖像〜日本に向かう”中国”』のディレクターの誘い文句が明らかに😰
①中国の地下銀行=錢莊に関わってる人らしい)は、NHKの「潤日」(中国人が日本で金儲けして潤う話)系の番組のディレクターから直接連絡をもらった。
↓… pic.twitter.com/y9mV635boh— 改革(したい)おじさんのひとりごと (@keiai154614) June 20, 2026
この事件は中国人富裕層の日本移住ブームと在留資格制度の隙を突いた不正を象徴するものとして注目を集めている。NHKの番組が結果的に支援事業者の露出を高めた点や、ベビーシッター事業での不正が富裕層の生活支援と結びついていた実態は、公共放送の役割や外国人材受け入れ政策のあり方について改めて議論を呼んでいる。







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