
熊本で大きな地震がありました。皆様ご無事でしょうか?
イオンモール?でどうやらガスコージェネに使っていたガスが漏れて、大爆発が起きたようで多数の被害者が出ていらっしゃるようです。1人でも多く無事に戻られることを願います。
さて、災害があるたびにそれに便乗した募金集めをする連中が湧いてきます。
それに関連して当ブログのexciteの方では、元記事を永久非公開(ブログ管理者でも公開できないようにexciteに封印された)に固定された記事があります。
以下の記事になります。特に記事の後半部分が重要になります。
詳しくはお読みいただければありがたいのですが、ざっくりまとめますと、
・レイシストしばき隊が募金に使った口座・住所が、赤軍派・重信房子支援組織、中核派事務所と同一だった。ここで 赤軍派/中核派/在日系活動家 が接続している。
・大西健丞のピースウィンズジャパン(PWJ)の不祥事と田中真紀子外務大臣による外務省の補助金を使った怪しい関係
PWJの問題
2000年:外務省の補助金を受けながら1億3000万円の使途不明金問題があった
2001年:支援金盗難ということにして→「職員が私費で補填」したことにして警察の捜査を回避
・PWJが問題視されると大西健丞はJPF(ジャパン・プラットフォーム)を設立
・外務省はNGO向け10億円枠のうち 5.8億円をJPFに集中支出。
・残り4.2億円は「他NGOにも使う」と答弁したが、実際には他団体への配分予定はなかった。
・10億円の枠をJPFに用意させたのが当時の外相田中真紀子
(田中真紀子が外務大臣として大西を強力に支援した構図)
田中真紀子は親北朝鮮系の議員で、家業の越後交通の中古バスが北朝鮮で走っていることが確認されています。
・JPF参加団体には「アジア太平洋資料センター」があり、
(ちなみにアジア太平洋資料センターは現在西早稲田2-3-18の例の場所の向かいの建物に事務所を構えています)
共同代表の井上礼子の内縁夫・中川孝志が重信房子関連の犯人隠避で逮捕された過去がある。
・井上礼子は社民党の公認候補に内定していたが夫の逮捕などもあり立候補取りやめになった事がある
・社民党は社会党時代から現在に至るまで朝鮮労働党とは友党関係
・大西健丞の勉強会人脈が
朝日新聞・本田雅和、社会党・土井たか子、司会:井上礼子
→北朝鮮シンパ/左派系メディア/社民党のラインと接続している
・日本赤軍の偽造旅券の一つがよど号グループに拉致された石岡亨名義だった。
→赤軍と北朝鮮の協力関係を強く疑える
など、
共産党や民主党、立憲民主党などは募金を集めて
「自分達の活動費に使っている疑惑」
というのが昔からありますし、テレビ朝日のドラえもん募金に至っては、たとえば中越地震の時は赤十字に支払った額と赤十字からの報告額が違うという指摘をしている人もいました。
東日本大震災でテレビ朝日が集めたドラえもん募金は、ジャパンプラットフォームにがっつりとお金が流されていました。
過去に多額の使途不明金がバレて不透明な処理で捜査を回避していた団体の代表が、並行して設立した団体というだけで信頼できないのに、中身を見れば非常に胡散臭い人脈で固められている形です。
親特亜の朝日新聞グループが集めた募金を、そのような怪しい団体に積極的に回す。
こういう構造があったわけです。
どのみち被災地で直接支援受付などを行うでしょうから、日本共産党なんかの募金、
オールドメディアの胡散臭い募金など、そういったものについては無視しておくのが安全ではないでしょうか?
さて、辺野古沖転覆事故で命を奪われた生徒の遺族が、同志社国際高校の校長やヘリ基地反対協議会のメンバーなど11名を相手どって告訴しました。
これまで、学校現場は教育の独立だのなんだのほざいて、司法を学校内に入れさせないようにしてきましたし、政治の側も余計な配慮をしてなるべく司法を入らせないようにしていました。
そういうのもあるからこそ、学校法人同志社側は政治的イデオロギーのために、生徒達を利用していた西田校長らに全く責任を取らせないようにして、このままやり過ごそうとしてきたのかもしれません。
ですがそうもいかなくなってきました。
同志社国際の家宅捜索を学校法人が公表 「全面的に協力」辺野古沖転覆事故
【同志社国際の家宅捜索を学校法人が公表 「全面的に協力」辺野古沖転覆事故】
沖縄県名護市辺野古沖の転覆事故で、死亡した武石知華さん(17)が通っていた同志社国際高(京都府)を運営する学校法人同志社は28日、ホームページで、第11管区海上保安本部から25日、業務上過失致死傷容疑などで家宅捜索を受けたことを明らかにし、「本事態を厳粛に受け止め、当局による要請に全面的に協力する」とのコメントを発表した。捜査関係者らによると、知華さんの遺族が同罪などで同校の西田喜久夫校長と当時の学年主任、引率教員2人の計4人を刑事告訴。告訴状は今月10日に発送され、13日に受理された。11管は学校側にも生徒の安全を確保すべき業務上の注意義務があったとみて押収した資料を分析し、安全管理体制の実態解明を進める方針だ。
事故は3月16日午前10時10分ごろ、辺野古沖のリーフエッジ(サンゴ礁の端)付近で発生。不屈が先に転覆し、救助に向かった平和丸も約2分後にほぼ同じ場所でひっくり返った。事故で不屈の金井創船長と平和丸に乗っていた知華さんが死亡し、高校生と乗組員計14人が重軽傷。11管は同20日、平和学習中の生徒を乗せ転覆した抗議船2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」の関係先を家宅捜索した。
(2026/7/28 産気新聞)
知事選までは時間稼ぎをして、知事選さえ乗り切ればまた「平和学習」ということにして反日活動、反基地活動を飯の種にする同じ事を繰り返せると、日本共産党などオール沖縄などは計算に入れてきたと思います。
ですがこれで状況は変わり始めたと言ってよいでしょう。
自分達の仲間の極左活動家のためなら、子供達の命なんてどうでもいい。そういう政治をやってきた玉城デニーとオール沖縄を守りたい。琉球新報、沖縄タイムスと言った極左アジビラは、これをどう隠蔽するのか、どう誤魔化すのか見物です。
そして歪曲、隠蔽などがあれば即座にこれをSNSで拡散すること、これが私達がいまやるべき事だと思います。
オールドメディアは全力の偏向報道で守ってくれるし、政治の場でも立民、公明、中革連、共産などが反対するために、被害者遺族を国会に呼んでその胸中やどういう対応をされているかを、自らの口で語って貰う機会も潰されていますから、学校法人同志社としてはこのまま一切の責任を取らずに逃げ煎り、今後も同様の反日極左どもと一体となった子供達の命を軽視し、自分達の政治イデオロギーを最優先にする活動を続けたいのだろうと思います。
そのために偽の第三者委員会を立ち上げましたけど、同志社国際高校と第三者委の弁護士があまりに抜けていて、第三者委員会詐欺に失敗していますし、学校法人同志社の反基地活動家と一体となった学校の活動方針。生徒達が左翼イデオロギーに汚染されきった子供達への洗脳教育も、noteやカクヨムなどで元生徒らが暴露しはじめています。
学校法人同志社そのものにメスが入ることを願いたいですが、平気で嘘をつくような連中ですから、本当にヤバイとなったら西田校長らを切り捨ててでも保身に走るんでしょう。
そもそもの話、石破茂という無能幹事長が、わざと負けるためにゴネたんじゃないかってくらい(当時の自民沖縄県連の上申を無視し続けてわざと直前まで候補者を決めなかった)可能な限り後手後手に回って翁長雄志に勝たせてから、オール沖縄によって県庁が乗っ取られ、沖縄の政治は腐敗し続けてきました。
平和活動だからと公金で補助を出しつつ、修学旅行生を利用して反基地活動をよりやりやすくしつつ(海保などが無理に拘束などをしづらくする)修学旅行生も金蔓にすることで反基地活動そのものを商売にする。
そのために沖縄県として平和学習などということにして、違法な活動(反基地活動の不法占拠や無登録の抗議船を使った旅客運送)にまでお墨付きを与え、修学旅行に組み込ませるということを積極的に拡大してきたのが玉城デニーです。
玉城デニーこそ、子供達の命を奪う原因を作って来たと言っても過言ではないでしょう。
そして本人は反省など全くせず、被害者遺族のnoteも読まずに無視し続けていることが、沖縄県議会の答弁などでも確認できます。
玉城デニーに知事を続けさせればさらに被害が拡大し、さらに沖縄県庁の腐敗も加速。次なる被害者も出ることになるでしょう。
命より金が優先。ワシントン事務所の件でも多額の予算を、議会にチェックできないように偽装し隠蔽していた、つまり裏金化していたような、日本共産党や立憲民主党の言葉を借りれば、まさに裏金政治家なのですから。
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年7月29日のエントリーより転載させていただきました。







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