誰もが生き生きと活躍できる社会に!

選挙活動中、ある女性が声をかけてくれました。

・保活が大変だったこと、
・なんとか見つかった保育園は自宅からも駅からも遠いところにあるので、朝の通勤電車に乗るころには既にヘトヘトになっていること、
・育休明けの今は残業体質の職場での時短勤務のため、同僚からの視線が気になってしまうこと

など、日々の苦労を聞かせてくれました。
産休や育休の制度が揃ってはいても、ママが活躍するための環境整備はまだまだです。

誰もが生き生きと活躍できる社会をつくるため、これからも力の限りを尽くしていきたいと思います。


編集部より:この記事は、前衆議院議員、鈴木隼人氏(自由民主党)のブログ 2017年10月15日の投稿を転載させていただきました。オリジナル原稿をお読みになりたい方は鈴木氏のblogをご覧ください。