バッハ会長銀座に繰り出すもすぐに発見される

バッハ氏の銀ブラが庶民の投稿により発見されました。小さなお子さんをあやしたり、写真撮影に対応したりしていたそうです。

けれども、この行動に一般庶民は怒りを通り越しているようです。

でも、やっぱりダブスタだよねという庶民の怨嗟の声が聞こえてきます。

大会関係者は入国後14日間を過ぎると行動制限はなくなりますが、IOCは選手に大会中の観光を禁止していただけに批判の声も大きいです。出歩いて失格になってしまった選手に、日本国民としてなんと申し上げればいいのでしょうか。

われわれ日本国民にはいちばん苦手なことですが、もう自分で判断したほうがいいという意見も。

バッハ氏の遊興よりも、放送局のダブルスタンダードを疑問視する声も。たしかに。

そもそも、バッハ氏は欧州でも評判がよくありませんでした。

IOCのバッハ会長が母国ドイツでも“評判”が悪い理由 ドイツメディアが指摘

ドイツ人のバッハ会長によって、日本人の分断が深まらないことを切に願います。