Colabo仁藤夢乃さんのカミングアウトが各方面に飛び火

Colabo代表の仁藤夢乃さんのカミングアウトが本人の思惑を超えて各方面に飛び火しています。

もはや「意思とはなにか?」という深遠な論争になってきたようにも見えますが、カミングアウトした当人にそんな深い意味はないと思われます。

それにしても、差別にもいろいろな種類があるようです。

「キモい」って、使い方がとても難しい言葉なんですね。

そして、老いも若きも問わず「キモいおじさん」として認識されているようです。

また、「キモイ」は女性を守るセンサーだそうです。そもそも北原みのりさんの言うウリセンボーイってなんなんでしょうかね?

だからこそ、同団体は未成年の女性の活動に理解を示しているのでしょうか。

延焼はどこまでも続きます。