選挙前になるとメディアが「角度をつけた」報道をしてくるわけですが。
さっそく酷いのが始まってますね。。
日経新聞は、あたかも公約に「ない」かのような記事を書いて与党を攻撃。
毎日放送に至っては「強くてこわい国」という、もはや悪口に近いレッテルを貼ってくる始末。なんだその判断軸、ありえへんやろ。。
救いはSNSによってこうした間違いが拡散されるようになったことですが、それでもオールドメディアしか見ない人への影響は計り知れません。
一つ一つ打ち返していくしかありませんが、メディアにも公正中立な態度を求めたいものです。はい。
編集部より:この記事は、前参議院議員・音喜多駿氏のブログ2026年1月22日の記事より転載させていただきました。オリジナル原稿を読みたい方は音喜多駿ブログをご覧ください。