日本でた〜っぷり青空と太陽と梅を愛で、おいしいものたくさん食べて、戻ったパリは、グレー&雨。
お天気を忘れるべく、「プリッシュ」でディナー。オーナーシェフのアマンディヌ・シェニオは、彼女がブリストルやムーリスにいた頃からの知り合い。長いねー。


ベトラーヴのタルトとホタテ&海藻、さつまいものニョッキ&ブロッコリーなどなど。サンパで気軽で感じいいアマンディーヌらしい料理ね。
最後は、ヴァニラを香らせたラムで乾杯しながら、親友と音楽話に花を咲かせる。たっぷりひと月フランス語喋ってなかったので、口が回らない…。





編集部より:この記事は加納雪乃さんのブログ「パリのおいしい日々6」2026年2月5日の記事を転載させていただきました。オリジナル原稿をお読みになりたい方は「パリのおいしい日々6」をご覧ください。







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