
さて、お次はお金がないアピールを繰り返す赤旗から。
以下5月24日の赤旗公式のポストになります。
https://twitter.com/akahata_jp/status/2058474034556293503
しんぶん赤旗は物価高騰による経費増に加えて人手不足問題を抱えて苦しい運営状態です
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しんぶん赤旗は物価高騰による経費増に加えて人手不足問題を抱えて苦しい運営状態です
助けてください
赤旗は一ヶ月前に赤旗はこんな記事を出していたんです。
「赤旗」10億円募金は目標を達成しました/心からの感謝を申し上げます | しんぶん赤旗|日本共産党

【「赤旗」10億円募金は目標を達成しました 心からの感謝を申し上げます】
昨年1月の第4回中央委員会総会でよびかけた「タブーなく真実を報道する『しんぶん赤旗』を守り、発展させよう/100万人読者回復・10億円募金」をうけ、17日までに10億1305万円の募金が寄せられ、目標を達成することができました。ご協力をいただいたみなさんに、心からの感謝を申しあげます。
~以下省略~
(2026/4/18 赤旗)
赤旗の2023年の売り上げは約150億円ほどになります。
経費党等考えたら経費がほぼかからない10億円なんてお金は非常に大きな利益です。
そして配達員も共産党員をただで使い倒すなどしていることが知られています。
身の丈に合った経営に縮小するなりいろいろとやれることはあるのではないでしょうか?
物価高騰を理由にしたり、その都度その都度お金が足りないなどと言っては寄付を集める。企業経営として見た場合は完全に失敗経営です。
ですがこの赤旗での売り上げから共産党は活動費を出しているわけで、辺野古の反基地活動や各地での反原発活動なども、こうしたお金や党員から寄付名目でかき集めているお金などを、あの手この手で回して使っていると思われます。
そういえば昨年春は共産党本部ビルの改修名目で5億円の寄付を集めていました。
党本部ビル大改修募金 目標の5億円を達成しました/心から感謝申し上げます
【党本部ビル大改修募金 目標の5億円を達成しました】
(2025/4/12 赤旗)
代々木の共産党本部は本部職員など一部の人間専用食堂で、お得な食事を利用したりと福利厚生はかなーーり充実しているようです。
ですが地方支部はどこもボロボロ。中央だけがお金を吸い上げて肥え太る共産主義らしいシステムに見えて仕方がありません。
赤旗にとっていま一番都合が悪いのはこれでしょうね。
<独自>赤旗「押し売り」、東京・足立区でも管理職が集団解約 議員勧誘に心理的負担訴え
【<独自>赤旗「押し売り」、東京・足立区でも管理職が集団解約 議員勧誘に心理的負担訴え】
(2026/4/19 産経新聞)
全国の自治体で共産党が行ってきた赤旗の押し売り。
脅して購読を強いて、従わないのなら嫌がらせを繰り返す。
嫌がらせをされて日常業務や生活を邪魔されるくらいなら購読して我慢するしかない。
そうやって全国で赤旗の押し売りが展開されてきて、これが赤旗の重要な収入になってきたことでしょう。
ですのでまずは全ての自治体が「赤旗の押し売りを禁止」という当たり前の事を決定して公表すべきです。
だいたい、赤旗というのは日本共産党の資金源に他なりません。
ですので赤旗の購読を強制していることそのものが、「特定の政治活動への援助を強制する」
行為に他なりません。
自治体での赤旗購読の強制という日本共産党の伝統的ビジネスは
- 地方公務員法の観点から政治的中立性の確保への抵触
- 共産党の議員による職員への地位を利用したパワハラ
- 庁舎内での物品販売や勧誘行為の制限への抵触
- 憲法(思想・良心の自由)への抵触
などの問題があります。
ですので購読させられた人達に対してその費用を赤旗が賠償しろって話にされても文句が言えない話のはずなのです。

日本共産党HPより
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年5月28日のエントリーより転載させていただきました。







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