2026年9月始動予定の国税庁新システム「KSK2」とAI税務調査を巡る噂について、元国税局IT担当の笹先生が、現場目線でその実態と“無用な税務調査”を避けるための防衛策を解説します。
【目次】
- 0:00 今回のダイジェスト
- 0:17 撮影失敗
- 1:28 これまでのおさらい
- 2:36 KSK2とAIで税務調査は劇的に変わるのか?
- 8:15 現行KSKの実態
- 10:55 「お尋ね」が増えている理由
- 13:10 納税者側の防衛策
- 15:06 3つのポイント
▼ ゲストプロフィール
笹 圭吾 先生(じてこ先生SASA)@SASA-pz4dt
大阪国税局調査官(17年)、税理士。 一般社団法人 日本税育協議会 代表理事。
税理士5.0「資格がなくなっても企業から求められる専門家」をテーマに、AI時代の税理士の新たな価値を発信。税務調査、財務戦略、事業成長支援を軸に、「税育(ぜいいく)」という考え方を広めている。
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公認会計士・山田真哉氏が、税金・ビジネス・投資・経済の得する情報や、国のややこしい制度などを解説する「オタク会計士ch【山田真哉】少しだけお金で得する」。チャンネル登録をお願いします。






