
今日は毎日新聞から。
同志社国際高の校長「今後も訪問したい」 辺野古転覆事故2日後 | 毎日新聞
【同志社国際高の校長「今後も訪問したい」 辺野古転覆事故2日後】
沖縄県名護市辺野古沖で3月、小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故で、死亡した女子生徒(当時17歳)が通っていた同志社国際高(京都府京田辺市)の校長が事故2日後に玉城デニー沖縄県知事と面会し「今後も同様に訪問し、研修を継続したい」と述べていたことが、毎日新聞が県への情報公開請求で入手した文書で判明した。生徒の遺族は、事故の原因究明や責任追及が始まったばかりの段階で、今後の研修について「同様に」と言及したことに「起こした結果に見合わない軽さだ」と疑問を呈した。
明らかになった事故直後の発言
事故は3月16日に発生。生徒18人と船長ら計21人が乗っていた2隻が相次いで転覆し、修学旅行生の武石知華さんと小型船の金井創(はじめ)船長(当時71歳)が死亡し、14人が重軽傷を負った。県によると、西田喜久夫校長は3月18日午前、県の担当課に電話し、県庁への訪問を要望。同日午後、玉城知事らが面会に応じた。
県が開示した議事録によると、
~以下会員専用~
(2026/7/29 毎日新聞)簡単に転覆事故からの流れを整理します。
3月16日 辺野古沖転覆事故発生
3月17日 修学旅行中止・帰校
3月18日 西田校長、沖縄へ再度移動、玉城デニーと面会
午前中に県に電話し知事との面会の意思を伝える
午後に玉城デニー知事らと面会
「今後も同様に訪問し研修を継続したい」と発言
3月24日 学校側が初めて「保護者説明会」を開催(西田校長も出席)
西田校長は反基地活動家を利する事を最優先とし、この子供達の命を奪った危険な「平和学習」を続ける事を玉城デニーと面会を行った事がわかります。
それだけ
「修学旅行生を使って仲間の反日活動家を食わせる」
「反基地活動を支援する」
このあたりが西田校長の中では最優先だったということなんでしょう。
子供の命なんてどうでもいい。利用する事しか考えていない西田校長の姿勢。そしてそんな西田校長ら自分達の政治的イデオロギーを、子供の命より優先する連中を学校法人同志社は
現在に至っても守り続けていることになります。
学校法人同志社にお子さんを通わせている親御さん達は、このことをよく考えておくべきだと思います。
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年8月1日のエントリーより転載させていただきました。







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