玉城デニーは落選でへそを曲げて知事の仕事をサボる程度の輩でした

茶請け

沖縄県知事選で大敗し、琉球新報の記者にもキレてかかった大人げない66歳の玉城デニーですが、

15万票差つけられた玉城デニーさん、登庁せず会議も欠席…陣営「本人の勝てる感覚と実態に差があった」
【読売新聞】 沖縄県民は「県政刷新」を訴えた若きリーダーに沖縄の未来を託した。主要な争点が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非から経済振興策に移った13日の県知事選。過去最多得票で初当選を果たした前那覇市副市

【15万票差つけられた玉城デニーさん、登庁せず会議も欠席…陣営「本人の勝てる感覚と実態に差があった」】
(2026/9/14 読売新聞)

一夜明けた14日午前は県庁に登庁せず、毎週月曜の幹部会議も欠席した。

落選したのが我慢出来ず、堂々と仕事をサボる玉城デニー。さすがです。こんな輩に2期8年も県知事をやらせいたんですから、沖縄県だけ停滞するのも当たり前でしょう。

共産党の全面的なバックアップもあり、対立候補を貶めようと誹謗中傷、デマ、陰謀論を垂れ流し、
本人がいない場所でも演説を垂れ流したり(違法)
玉城デニーの幟を持たせるなどして宣伝したり(違法)
玉城デニー陣営のTシャツを選挙スタッフ以外にも配布・着用させて玉城デニーの宣伝をしたり(違法)
候補者の登録した街宣カー以外でも演説音声を垂れ流していたり(違法)
投票所へ行く途中に有権者が通るルートに玉城デニーの垂れ幕を掲示させたり、と、盛大にやらかし続けていたのが玉城デニー陣営です。

玉城デニー陣営は戸別訪問も実施していて、これを録音録画されているようでこちらも告発されてますね。

琉球新報や沖縄タイムスは玉城デニー当選のためなのか、こうした玉城デニー陣営の数々の違反行為をはっきりと違法だと批判するような事はせず、それどころか玉城デニー陣営がSNSでのデマや誹謗中傷の一方的な被害者かのような報道をしていました。

オールドメディアに依存して自分の頭で考える事を放棄してしまっている人達には、徹底した偏向報道をすればほぼその通りに通用しますが、若い人達にはかえって反発を食うのがはっきりしたのが兵庫県知事選挙だったと思います。

この構図は沖縄県知事選挙でも出たのではないでしょうか?

また、投票した人達が一番重視したのは経済面でした。

県のお金を使って自分のお友達に利益還元する事には積極的でしたが、インフラ整備を軽視し続け、また渋滞解消も全く進まないどころか悪化するだけでした。

一期目、二期目と公約の内容が変わらず、渋滞解消のために南北の鉄軌道等の導入というビッグプロジェクトだけを公約に掲げ続け、今回も同様の公約を掲げていました。

特に渋滞する箇所もほぼ決まっており、迂回路(橋も含めて)を増やす等は全くしようともしませんでした。

迂回路の整備等県でやれることはやった。でも渋滞解消ができない。だから国も手伝ってほしい。

そういう手順を踏むのが筋ですが、そういうことはろくにやらずに、ほぼ全額国が負担する鉄軌道等の導入で解決だ!みたいな夢物語のビッグプロジェクトしか掲げない事などを考えても、本当に仕事能力もなければ、県政のために日々の勉強もしていなかったのだろうと考えるしかありません。

落選した事でへそを曲げて堂々と仕事をさぼった玉城デニーですが、サボったその日は日本共産党県委員会へ挨拶に行っていたようです。

落選したことにスネて仕事を堂々とさぼる程度の人間です。

そんな無責任なのが2期8年もやっていたんですから、県内のインフラがそこら中でボロボロになる等も、必然の結果だったと言ってよいでしょう。

挙げ句にこれです。

敗北現職「SNS中傷が野放し」 玉城デニー氏陣営、告訴を準備|47NEWS(よんななニュース)

【敗北現職「SNS中傷が野放し」 玉城デニー氏陣営、告訴を準備】
沖縄県知事選で敗れた現職玉城デニー氏は13日夜、自身を誹謗中傷する投稿やデマが交流サイト(SNS)上などで横行したとして「ひどいありさまが野放しになっている」と記者団に述べた。陣営幹部はうち一部について、刑事告訴の準備を進める方針。玉城氏は国によるSNS対策を求めた。

 玉城氏側への中傷は、3月に名護市辺野古沖で2人が死亡した船転覆事故後からSNSで飛び交った。知事選期間中には、玉城氏に似た人物が工事車両にひかれるような動画も拡散した。

 玉城氏の選挙事務所によると、11日には玉城氏を装った偽メールが県内各所に一斉送信された。「『沖縄県』を『琉球県』に改称する」「投票した方へお礼の品を渡す」という事実無根の内容。事務所は、刑事告訴に向けた法的手続きを準備するとの声明を出した。

 知事選で勝利した古謝玄太氏は選挙期間中、記者団からSNSによる選挙への影響を問われ「私もSNSを開くのは怖い。どう規制していくのかは、知事選だけでなく、これからの大きな課題だ」と語った。
(2026/9/14 共同通信)

自分達は対立候補のデマ、誹謗中傷を垂れ流しまくっていたくせに、自分達に都合の悪い事実を指摘された事については、誹謗中傷だと報復し、今後も自分達に都合の悪い言論だけは弾圧させろと、司法を使って見せしめにさせようと動く。

立憲共産党はこれまでも自分達に都合の悪い言論を弾圧しようとしてきました。

立憲民主党も脱糞事件を当て擦られたら、(立憲民主党の議員らが焼き肉店で会食、退店後に使用した個室の席に脱糞されていた)当て擦った人を刑事告訴しました。

立憲共産党が基板の連中を当選させるということは、そういう連中に権力を与え続けることになります。


編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年9月15日のエントリーより転載させていただきました。

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