行政が始めた自転車シェアリングとUberEATSで稼ぐ事例が

伊藤 陽平

こんにちは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

以前、政治山さんにも寄稿させていただきましたが、新宿区と周辺区で自転車シェアリング事業が行われています。

政治山の記事はこちら↓
東京23区自転車シェアリング事業のビジネスモデルと課題―伊藤陽平 新宿区議|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

また、UberEATSというサービスについてもご紹介させていただきました。

過去のブログもご参考に↓
新宿区内でも使える!今更だけどUberEATSが便利

改めてご説明させていただくと、UberEATSはスマートフォンで注文でき、飲食店の料理を届けてくれるサービスです。
一般的な出前と異なるのは、飲食店がバイクや自転車を保有して配達をする必要がなく、UberEATSが複数のお店と契約し宅配に特化しているという点です。
出前の対応をしていない人気のお店であっても自宅で楽しめるので、重宝しています。

UberEATSでは、配達員がお店から商品を受け取り配達をしていますが、人によっては結構稼げているみたいです。

UberEATS配達員ってどうよ?シフト自由で日給3万円も可能な高額バイト

空いた時間で効率よく働けるようなので、良いですね。
しかし、自転車を持っていない方もいらっしゃると思います。
ちょうど先日、偶然自転車シェアリングを利用されている配達員の方を目撃しました。

このような活用方法があるとは想定しておりませんでしたが、組み合わせ次第で仕事にもつながるものですね。

それでは本日はこの辺で。