自分達の仲間でないのなら人権を認めない前川喜平

茶請け

さて、国会では高市総理が議場で立てなくなるほど具合が悪かったようで
風邪の疑いで急遽外交日程をキャンセルするなどしたようです。

この件でしばき隊のお仲間として有名な上智大学の中野晃一のポストから。

Koichi Nakano@Progressive! Channel @knakano1970
さすがに「風邪の疑い」は総理が儀礼でない公務に穴を開ける理由としてはありえないんじゃないの。

本格的に体調崩してるのを隠してるのか、本人に判断能力がないのか、官房長官が出たほうがマシと周りが閉じ込めることにしたのか。

いずれにしてもこの先総理の任に長く堪える人という感じはしない。

しばき隊と言えば暴力事件を繰り返してきた
非常にタチの悪い犯罪集団と呼ぶべき連中であり、
そんなのと一緒に活動していた中野晃一なんてのを
教授として雇うことで飯を食わせている上智大学ってのも
法政大学並みに相当腐ってる大学なんだろうと思います。

ま、そのことは置いておくとして、
中野晃一のこのポストはさすがはしばき隊のお仲間。
人間として終わっているなと思います。

この中野晃一とかいう輩のポストを引用して、
前川製作所の御曹司として相当甘やかされて育ったのか、
歌舞伎町の買春斡旋バーに公用車で毎日のように通っていた
前川喜平とかいうのがこんなポストをしていました。

前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民)@brahmslover
この際「急性肺炎」になって、訪米やめろ。

ここまでくると怒りを通り越して呆れるしかありません。

こんなのを甘やかし続けて来た前川製作所と前川一族、中曽根一族にも問題があるように思います。

日本の反日左翼って本当に
「自分達と考え方の違う人間には何を言っても何をやっても正しいのだ」
という腐りきった思想を持っている人が少なくないですが、
前川喜平は最低限の人としての礼節を持っていないようです。

なお、関節リウマチの人は薬の影響で免疫が弱くなるので
急性肺炎は致命傷になりかねません。
関節リウマチは間質性肺炎の合併症を起こしやすく、
間質性肺炎を発症した場合の予後が非常に悪い事が報告されており、
間質性肺炎の急性増悪も起こりやすいとのデータもあるようです。

関節リウマチの方が間質性肺炎を合併した場合の5年死亡率が20~40%程度にも上るなんて話もあるようです。

こういうデータを知らなくても、
人間として終わっているこういう発言を平気でできる人間が
事務次官としてデカい面をできるほど
文部科学省という省は終わっているということなんでしょうね。

左翼とマスゴミは安倍総理に対しても
自分達が敵とみなしたからと
デマもおかまいなしで人格否定、誹謗中傷に明け暮れてきました。

そうして
「安倍晋三になら何をやっても良い」
という空気を作り上げてきました。

これにまんまと乗っかった救い様の無い愚か者が
安倍晋三元総理暗殺なんてテロを実行しました。

反日無罪と、反日左翼思想でない相手になら何をやっても許される。
そういう反日左翼こそが犯罪を生み出す温床となっていると言っても過言ではないでしょう。

日本社会を悪くさせているのは
自分達の仲間でないのなら人権を認めない。
そういう度の過ぎた左翼どもの思想ではないでしょうか?


編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年3月14日のエントリーより転載させていただきました。

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コメント

  1. 早川蒼真 より:

    100%同意します。

    前川喜平氏の発言は相手の病状悪化を願う言葉であり、礼節を欠いた暴言です。右とか左とか中道の前に、人としての道を外れた言動です。

    普段「人権ガー、人権ガー」と声高に叫んでいる人々が、この前川氏の発言に対してはほぼ沈黙しているのが非常に興味深い。彼らは人権を守りたいわけではなく、人権を「気に入らない相手を攻撃する」ための道具としてるだけ。人権とは本来全ての人について守られるべきもの。しかし彼らの「人権」は、自分たちと同じ側の人間にだけ適用される。彼らが掲げているのは「ヒットラーの選民思想」です。

    安倍晋三元総理が2017年の都議選で「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と言った。これこそがまさに、「こんな人たち」と呼んでいた人の正体なのだ。あの発言は当時メディアに切り取られて批判されましたが、人としての道を無視して相手の人権を踏みにじることを正義だと信じ込んでいる人々を指していたのだ。