ヘリ基地反対協議会が共産党がこれまでやってきた任意団体のやり方「美味しいところだけ取って都合が悪くなったら逃げる」を行いました。
3月に事故を起こしたわけですが、4月には解散させていました。
持っていけるものは全部持っていって逃亡したため、ヘリ基地反対協議会の違法テントが、フレームだけが残った状態になっているようです。

これが共産党の手口です。
日頃は他者に対して殊更に責任だのなんだの叫んでいるくせに、自分達が責任を負わなきゃいけなくなったら即とんずら。
責任を回避するためにあっさりとこういう事をやる連中が、まともな仕事なんてできるはずがありません。
連日週刊文春のでっち上げているネタについて書いていて恐縮ですが、ここからはその件になります。
かつてモリカケで年単位で国会を無駄に使い続けたのが立憲民主党でした。
その手口は自分達が疑惑だと言い張っているのに、その挙証責任を総理にあると言い張り、総理に自らの疑惑を証明することを求める続けるというものでした。
しかも立憲民主党だけではなく、その応援団である朝日新聞も社説でまで「疑惑は疑われた方に証明する責任がある」とまで書いていました。
どう考えても「疑惑は疑っている方に挙証責任がある」のですけどね。
旧社会党時代から不勉強が伝統の立憲民主党は、その不勉強さがゆえに国会でまともな政策議論などできないままでやってきました。
まともに政策議論ができないがゆえに、週刊誌や日刊ゲンダイなどの与太話を国会に持ち込んで一方的に難癖を付け、自分達の求めている答弁がかえってこないと火病を起こしたり、審議拒否したりを繰り返してきました。
そんなまともな政策議論が全くできない立憲民主党と中革連は、週刊文春ネタで高市総理へ難癖を付ける事で倒閣を狙う路線に出てきたようです。
ですが週刊文春のネタは一ヶ月以上続けられてきましたが、いまだなんの証拠も提示されておらず、「証拠第4弾!」みたいなことを書いたりしていても、その4つ全てで証拠になるものが提示されていません。
それでも高市を倒せる!と沸き立つ左巻きな人達は、こんな週刊文春にお金を払ってオンライン会員にまでなってくれるので、週刊文春は一つとして証拠を提示しないまま、毎号ひたすら「におわせ」だけを続けています。
何百という誹謗中傷動画を作成してばらまいて何億回も再生された
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証拠の動画が出て来ない
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木下秘書と松井健に面識があったを新たなゴールポストにしよう!
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松井健「直接会ったことはない。知人を介したオンライン会議で会っただから面識は有る」
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松井健の言うオンライン会議は多人数のオンライン会議で、そこでちょっとだけしゃべっていた程度だった模様
面識のあるなしなんて、すでに「ゴールポストを動かしている」ので論外なんですが、その面識すら普通の人は面識があると言うのはほぼ無理な、かなり強引なものでお話になりません。
そこで今度は立憲民主党の塩村文夏とかいう人が、「文春の記事が誤りだというのなら、なぜ弁護士を立てて抗議しないのか!」などとこれまで立憲民主党が使って来た手の一つを使っていました。
弁護士を立てて争うのなら普通に裁判となりますね。
そうなると少なくとも1年以上はかかるでしょうから、その間立民や文春の方は都合の悪い事については、「係争中なのでお答えできません」で逃げ回る時間を作れます。
そうして時間稼ぎをしている間に、「権力者が自分に都合の悪い声を弾圧しようとしている」とさらに騒ぎ立てる事でしょう。
塩村文夏ら立憲民主党の連中は自分達が一方的に難癖を付け、自分達は何一つ証拠を提示できないので、総理の方に潔白を証明しろと話をすり替えているだけに過ぎません。
立憲民主党の議員とその支持者達の人間としてのレベルの低さには呆れるしかありません。
本当に税金の無駄です。
一方、国民民主党の榛葉賀津也幹事長は……。
6月5日の記者会見にて
週刊誌報道は承知をしておりますが、
立憲さん、昨日は中道さんか、
一所懸命やってらっしゃいましたが、
週刊誌報道以外のネタは無いんじゃないですかね、どうも…
と立憲民主党、中革連に呆れていました。
無能すぎて政策議論ができない。でも今まで真面目に働いてきたことがない人達ばかりなので
各自に勉強する意識が全く無く、旧社会党~民主党時代を通じて「勉強せず遊んでいるだけ」
が党の文化。
結果、より無能が悪化していくだけなので、なおのこと「週刊誌ネタ」などで、国会で難癖を付けることしかできなくなる。
そしてずっと応援団としてやってきたオールドメディアどもは、そんなどうしようもない穀潰し達を無理に過剰に持ち上げようとする。
これが繰り返される事で、無能すぎる立民、中革連の連中は、自分達がやっている税金泥棒な行動が、正しいものだという成功体験として刷り込まれていく。
またぼーっとワイドショーなんかを見ている、自分の脳みそで思考することを放棄した人達には、この100%間違った単なる税金泥棒行為が、本来の正しい政治の在り方だと思い込んでしまう。
こんなのを10年20年30年と続けて来たので、立民などの税金泥棒議員達、オールドメディアの中の人達、オールドメディア依存層。
これら全てが政治というものはこういうものである。
そういう間違った考え方が完全に定着しているのかもしれません。
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年6月7日のエントリーより転載させていただきました。







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