「給料から引かれる保険料、高すぎませんか?」
大企業の健保組合(健保連)が発表した今年度の収支見通しは、なんと2890億円の赤字。
さらに衝撃的なのは、加盟組合の約7割が赤字に転落しているという事実です。
なぜ、私たちが一生懸命働いて納めている保険料で、組合の運営が立ち行かなくなるのか?
その実態は、健康保険法の本来の規定を逸脱し、納めた本人に還元される「権利」を伴わないまま資金を流出させる、「違法性の疑いすらある巨大な所得移転(贈与)」に他なりません。
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