食料品消費税1%案の落とし穴

国民民主党の玉木雄一郎代表が、食料品消費税を1%に引き下げるという高市政権の案に対し、将来的な「給付付き税額控除」への移行を見据えた場合、消費税減税よりも所得税・住民税や社会保険料の減税を行う方がスムーズかつ効果的であると主張し、自身の考えを解説します。

国民民主党代表・玉木雄一郎議員のYouTubeチャンネル「たまきチャンネル」。チャンネル登録をお願いします。

コメント投稿をご希望の方は、投稿者登録フォームより登録ください。

コメント