
焚書活動を「冒険」などと抜かして、書店に圧力をかける活動を自慢している仲川啓介とかいう人物ですが、自著の宣伝に余念がありません。
#差別のない本屋に通いたい
差別をあおる「ヘイト本」が、書店に目立つように並ぶのはなぜか。
書店から差別をなくすため、私たちにできることは何か。
一人でも多くの皆さまと一緒に考え、行動していきたいと願って書きました。
ぜひ、お近くの書店等でご覧ください。↓https://t.co/EfqBhKIdNU pic.twitter.com/BGWTd6l1Fs— 仲川 啓介 Keisuke Nakagawa (@nakakei_hope) August 1, 2026
仲川 啓介 Keisuke Nakagawa@nakakei_hope
#差別のない本屋に通いたい
差別をあおる「ヘイト本」が、書店に目立つように並ぶのはなぜか。
書店から差別をなくすため、私たちにできることは何か。
一人でも多くの皆さまと一緒に考え、行動していきたいと願って書きました。
ぜひ、お近くの書店等でご覧ください。
※URL省略)
本当に「差別のない本屋」というのは、あらゆる本をタブー無く取扱い、ユーザーに自由に選べるようにしている本屋のことです。
この焚書男の言う「差別のない本屋を作るための圧力活動」こそ差別のある本屋を作る運動そのものです。
この焚書男・仲川啓介については、「なってはいけないダメな人間の一つの例です」と子供達に教えるのが正しいでしょう。
この焚書男仲川啓介は
仲川 啓介 Keisuke Nakagawa @nakakei_hope
朝鮮学校への無償化制度適用を求める街宣に参加しました。途中からの参加で、30分ほどしかリーフレットを配れませんでしたが、10名近くの方が受け取ってくださいました。
雨のため、通行される方々の手は傘でふさがっている状況でしたが、それにしては受け取りがよかったのではないかと思います。
往年の朝鮮学校卒業生もいらっしゃり、日本政府の朝鮮学校に対する差別は、昔からずっと苛烈なものがあったというお話を伺いました。
以前は朝鮮学校だけが無償化制度から除外されていましたが、最近になって他の外国人学校も同制度から除外されるようになりました。
つまり、政府は差別の対象を広げたのです。このように、差別を放置していると、社会は徐々に蝕まれていきます。
その牙は、差別と無縁に見えるマジョリティにも向けられています。差別のない社会をつくるため、これからも声を上げていきます
ガチガチの親北左翼のようです。
彼の過去のポストを調べて行くと、反原発のため福島の風評被害を広げるデマを支持していたりもします。
そして彼はこんなポストもしており、人気漫画の鬼滅の刃も敵視していたことがわかります。
さらには、サッカーでの日本人達のゴミ掃除などにも文句を付けています。日本人の行動が美徳として他から評価されることが我慢ならないようです。
ということでこの焚書男仲川啓介は、日本が嫌いな反日左翼思想の人とそう考えてよさそうです。
この焚書男が今回出してきた本から一部引用します。
最初に相談に乗っていただき、それ以来ずっと私の事を見守り続け、アドバイスをくださっていたのが安田さんです。
(※注 安田とはしばき隊とともに行動してきた安田浩一)
また、私が差別の問題について知るきっかけになったのも、安田さんが出演されている『NO HATE TV』でした。
安田さんがいなければこのキャンペーン自体が存在しなかったと感じている私には、安田さんに依頼しないという選択肢はあり得ませんでした。
ということで仲川啓介が焚書活動を積極的に展開したのには、しばき隊の準構成員状態と言ってよい安田浩一の存在があったようです。
また、仲川啓介がいわゆるしばき隊どもが主導していた「反ヘイトデモ」に参加し、「かーえーれ!かーえーれ!」などの罵声を浴びせかける1人になっていたことも書かれていました。
さらに仲川啓介は、ヘイトスピーチだけではなく、差別的な社会構造を変えるため、差別を禁止する法律や条令を整備させることで、書店がこの仲川啓介や仲間ども、つまりしばき隊あるいは同レベルの連中が、ヘイト本だと勝手に認定するような本は片っ端から、書店から消える事につながるはずだと考えていることを書いています。
そして仲川啓介は、「穏健なマジョリティこそが差別主義者以上に差別問題の解決を阻んできた」とも書いて、自分達の気に入らない言論を弾圧、封殺する事について、穏健なマジョリティの中立的な助言すら敵視しています。
ということでまとめます。
- 安田浩一に助言を求め、焚書キャンペーンに繋げる事ができた
- しばき隊の反ヘイトデモに参加し罵声を浴びせていた
- 反差別規範で大地を覆い尽くす(事が目的)
- 自分達(仲川啓介やしばき隊系のような極端な言論弾圧主義者)の意見に賛同しないで中立的な助言をする人達ですら敵扱い
- 差別禁止法制が整備されれば書店(有隣堂)は私が今回要求している以上の対応をするはずだ(しなければならなくなるはずだ)
- 書店の役割は反差別規範に基づいてこそ成立する
これが仲川啓介とかいう輩の考えです。
自分は正しいので自分がヘイトだと思う本は販売できない法規制を進め、反差別規範で覆い尽くす、つまり漏らすことなく言論封殺を進めたいというわけです。
こんな人が自分の焚書活動を自慢し、多くの人に活動を理解し賛同してもらおうという目的の本を、肯定的に取り上げ積極的に宣伝をしているのが、毎日新聞、朝日新聞ということになると言ってよいかと思います。
こういうのがデスク、編集部で止まらず紙面に、それもデカデカと載せてくる状態は、朝日新聞、毎日新聞の末期的な状況を示しているとブログ主は考えています。
どちらも従業員の平均年齢は50歳近くなっており、非常に歪な従業員構成になっています。
思考の硬直化が相当に進んでいて、デスクなどでも全くブレーキがかからないほど、偏った思考で染まりきった末期状態なのかもしれません。
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年8月14日のエントリーより転載させていただきました。







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