
TBSが特にひどいですが、高市総理を画面に映すときは民放各社は画面を揺らして、度の過ぎた手ぶれをやっています。
映像でわざと手ぶれのように画面を揺らすのは、精神的な不安定さなどを表現し、視聴者に対して一時的に不安やストレスを与える映像効果と言われています。
ホラー映画などでもちょくちょく使われる手口でもあります。
テレビ各社、特にTBSはかなり顕著に、高市総理が画面に映るときは画面を細かく揺さぶっています。
TBSのカメラってなんでこんなに揺れるん😵💫😵💫😵💫 pic.twitter.com/ngFAiFRnOO
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 28, 2026
昨年は高市総理に対して心理的にストレスや忌避感を持たせようと、オールドメディア各社がダッチアングルを使っていたため、これがSNSで拡散されてしまったので、今度はダッチアングルではなく画面を貧乏ゆすりさせる手に出てきたのでしょう。
何千万円もする高価な専用機材を使って、最近のスマホにすら負けるレベルの映像しか撮れない素人未満の給料泥棒が集まっているのがNHK+民放キー局各社。
そう笑ってあげればいいと思います。
画面の揺さぶりが特に顕著なTBSについては、最大限好意的に考えたとして、非常に高額な専用機材を使っても、今時のスマホカメラでの撮影未満の仕事しかできないのです。そんなところに広告出稿している企業なんて、役員個人の思い入れやTBSとの不適切な関係が疑われかねないレベルです。株主に対しての背信行為じゃないでしょうか?
これはスポンサーへお問い合わせ案件ですね。
知り合いにテレビ局のスタッフがいる方は、是非とも「スマホの撮影よりしょぼい映像しか放映できてないよね」としっかりとイジって褒めてあげたほうがいいでしょう。
では、お次はお隣の国のいつものやり口から。
【ドジャース】マイナー暮らしのキム・ヘソン球宴投票4位の怪「ファン投票史上最も奇妙」と米報道(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

【【ドジャース】マイナー暮らしのキム・ヘソン球宴投票4位の怪「ファン投票史上最も奇妙」と米報道】
(2026/6/24 東スポ)
あの国お得意の組織的な票の水増しですね。
キム・ヘソンは打撃不振&エラー連発でマイナー落ちして、現在もマイナーに居ます。
韓国では英雄かもしれませんが、こんなので大量得票しても、マイナー暮らしをしているキム・ヘソン本人がつらいんじゃないでしょうか?
さて、sakisiruの新田氏が非常に重要な事を調査されています。
【独自】辺野古転覆「平和丸」諸喜田船長の自宅が仮差押えされていた!申請した会社に理由を聞くと…
【6/25 SAKISIRU】 https://t.co/f9lLcAS9Rp pic.twitter.com/iR2sOea2Lr— SAKISIRU 〜サキシル〜【公式X】 (@sakisiru) June 25, 2026
辺野古転覆事故の最重要人物。平和丸船長の諸喜田タケルの自宅を取材に行ったら、諸喜田タケルや家族も誰もおらず、家財道具が全く残っていない状態でした。
そして事故から一ヶ月ちょい後の4月23日に差し押さえされていたとのこと。これは事故以前からやり取りがあったらしく、業者曰く全く連絡が取れなくなったから仮差押さえを行ったと。
ヘリ基地反対協議会(実質共産党系)が辺野古で事故を起こした後、聴取に対してはこれに応じず拒否をし、書面以外は応じないとしてきました。
これは逃走するための時間稼ぎでもあった可能性があります。
そしてこれまでの日本共産党のやり口、いざとなれば下っ端は使い捨て、この日本共産党がこれまでブレずにやってきた方針を考えれば、諸喜田タケルだってどうなるかわかったものではありません。
捜査関係者は諸喜田タケルの安全を確保するために逮捕すべきだと思います。
少なくとも諸喜田タケルが雲隠れしてから2ヶ月も経っているわけです。
その間、聴取に応じていないという国交大臣の状況報告に対して、聴取に応じていないなんてのはウソだ!書面で応じている!と、日本共産党が苦しい反論をしていました。
日本共産党は4月の時点で諸喜田タケルが雲隠れしていた事実を知っていた。あるいは諸喜田タケルの逃亡の時間稼ぎをしていた疑惑も出てきます。
相手の書面だけでなら応じてやるという要求にのんびりと従って、だらだらと郵送でやりとりをしている間に、余裕を持って家財もしっかりまとめて逃亡するだけの隙を与えたということになり、
警察や海上保安庁はとんでもない失態をしていることでもあるわけです。
いずれにせよ、最重要人物が逃亡してから2ヶ月以上経過していることになります。
諸喜田タケルを逮捕して身柄を確保する事が極めて重要になります。
また、重要人物を逃亡させた可能性もあることから、ヘリ基地反対協議会についても「やっぱり聴取に回答してこないなー」などと書面でだらだらとやることはさらなる逃亡を出すのを放置することにつながりかねません。
この件で現時点でオールドメディアがいつもどおり、沈黙をしていて視聴者、読者に知られないようにしているかの如き動きを続けている事問題です。
事件の最重要人物が逃亡して行方知れず。
こんな極めて重要な情報を報じないのは通常はありえないのですから。
編集部より:この記事は茶請け氏のブログ「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」2026年6月29日のエントリーより転載させていただきました。







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