【辺野古沖転覆】 文科省が不適切と認定:平和教育の裏に隠れた役とは

沖縄での研修旅行中に発生した死亡事故を受け、文部科学省が同志社国際高等学校の安全管理と政治的中立性の確保が不適切であったと認定したことについて、国民民主党の玉木雄一郎代表がその背景と問題の本質を解説します。

【参照資料】【文科省 同志社国際高等学校の研修旅行等について(これまでの把握事項と見解)報告書】

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