リアルにアイン・ランドの「肩をすくめるアトラス」の世界がやってきた。ニューヨーク市で今後何が起きるのか、目が離せない。 https://t.co/jyWXbSE5QU
— おときた駿 / 元参議院議員、しゃほさげフェニックス (@otokita) May 9, 2026
リベラルが強いニューヨークで何やら大変なことが起きています。
富裕層のみならず中間層にまで多大なる影響を及ぼす大増税。これで無償化政策などを推し進める財源にするのでしょう。
自由主義を尊んできたアメリカの大都市でこの社会実験。セオリーからすれば競争力は失われ、「全員で貧しくなる」社会が訪れるはず。
私は悲観的に見ていますが、果たしてどうなるでしょうか。
アイン・ランドの「肩をすくめるアトラス」の世界が本当に見れることになるとは。古典文学からの警鐘はいつの時代にも貴重なものです。

-ゾーラン・マムダニ市長Xより
編集部より:この記事は、前参議院議員・音喜多駿氏のブログ2026年5月9日の記事より転載させていただきました。オリジナル原稿を読みたい方は音喜多駿ブログをご覧ください。







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