「 清谷 」の検索結果を表示中:161件

  • FMS増加、元防衛相が危惧「防衛力、自国開発が基本」:朝日新聞デジタル ――FMSによる武器調達が急増しています。背景と問題点をどう見ますか。 「厳しい安全保障環境を踏まえ、防衛力の整備のために必要だということで、陸上配...(2018年12月13日)
  • <税を追う>F35A国内企業参画中止 産業育成 絵に描いた餅(東京新聞) ステルス戦闘機F35Aの生産を巡り、国内の防衛産業の育成という防衛省の狙いは、軌道修正を迫られることになった。千八百億円もの国費を投じながら、国内...(2018年12月10日)
  • <税を追う>支払い延期要請 防衛業界 戸惑い、反発(東京新聞) 「防衛省から話を聞いて社内でも『大変だ』となった」。防衛省が国内の防衛企業六十二社に求めた装備品代金の「支払い猶予」が業界に大きな波紋を広げている。「支払い...(2018年12月06日)
  • 「残存兵30%まで戦闘」石垣での「島嶼奪回」作戦   赤嶺議員、防衛省内部文書を暴露(しんぶん赤旗) 日本共産党の赤嶺政賢議員は29日の衆院安全保障委員会で、防衛省の内部文書「機動展開構想概案」(2012年3月29日付)...(2018年12月03日)
  • 政府が事実上の空母導入を検討 護衛艦「いずも」を改修(朝日新聞デジタル) 政府が年末に改定する防衛計画の大綱(防衛大綱)に、事実上の「空母」の導入を盛り込む方向で検討していることがわかった。海上自衛隊の護衛艦「いずも」の...(2018年12月01日)
  • 【外交安保取材】決断迫られるF2後継機の開発方針 「日本主導」が現実的選択肢か 産経新聞の政治部、石鍋圭記者の記事です。 防衛省はF2後継機の開発方針として、国産▽国際共同開発▽既存機の改修-を選択肢として検討を進めてい...(2018年11月29日)
  • F35戦闘機 最大100機追加取得へ 1兆円、政府検討 (日経新聞) 政府は最新鋭ステルス戦闘機「F35」を米国から最大100機追加取得する検討に入った。取得額は1機100億円超で計1兆円以上になる。現在導入予定の42機...(2018年11月28日)
  • 【東京新聞】<税を追う>歯止めなき防衛費(9)米軍再編費、要求ゼロ 膨らむ予算「裏技」駆使 「要求額を見掛け上、小さくしていると批判が来ることは分かっていた。でも、そうせざるを得ないほど、後年度負担がのしかかっている」。...(2018年11月26日)
  • 米国防を支える産業に弱点、ホワイトハウスが報告(WSJ) 米国の国防関連の産業は「かつてないさまざまな課題」に直面している。そうした課題が、中国やロシアなどとの戦いで米軍が必要になるであろう航空機や部品、その他の機材を迅...(2018年11月22日)
  • 国内防衛産業の再編促す 防衛大綱・中期防に明記(毎日新聞) 政府は、年末までに決定する10年先を見すえた日本の安全保障政策の基本方針となる「防衛計画の大綱」(防衛大綱)と、今後5年間に自衛隊がそろえる装備品や費用を示す中...(2018年11月20日)
  • 衰えるニッポンの工場 品質不正を招く (日経新聞) 日本企業の品質検査不正が止まらない。鉄鋼、自動車に続き、油圧機器メーカーのKYBが免震装置で検査不正を公表した。なぜ品質の根幹である検査データを偽るのか。SUBARU(...(2018年11月16日)
  • <税を追う>F35A 米から20機追加購入へ 日本企業、参画断念も(東京新聞) 航空自衛隊に配備する米国製の最新鋭戦闘機「F35A」について、政府が約二十機を追加購入する方向で最終調整していることが、関係者への取材で分か...(2018年11月10日)
  • 次期戦闘機の選定基準   国内企業の参画重視 防衛相、技術維持へ配慮(日本経済新聞) 岩屋毅防衛相は6日の閣議後の記者会見で、2030年をメドに導入する次期戦闘機の選定を巡り国内企業の参画を重視する意向を示した。30年ご...(2018年11月08日)
  • <税を追う>米国製優先、飛べぬ国産 整備部品足りず自転車操業【東京新聞】 この<税を追う>の特集は実はぼくが入れ知恵をしております。この回の取材も、その成果が出ているようです。 安倍政権で急拡大した米国製兵器の導入により...(2018年11月06日)
  • 防衛費5年で1兆円のコスト削減提案 財務省https://t.co/gl7v7OaD7x →平成26~30年度の中期防衛力整備計画でも5年で計7千億円のコスト削減を行う計画 →北による弾道ミサイルの脅威などを受け、毎年度...(2018年11月05日)
  • シリアで3年以上拘束されていた安田純平氏が解放されたことについて、擁護派と否定派の論戦が続いています。擁護派は戦場ジャーナリストとして勇気を褒めたたえ、国家が国民の命を守るのが当たり前だといい、批判派は政府からも危ないと...(2018年10月29日)
  • 我が国の自由と民主主義の敵は新聞なんじゃなかろうか。 新聞(テレビもだが)記者クラブという国民の付託を得ているわけでもないのに、官庁などの記者会見や取材機会を独占して、他の媒体や我々フリーランスを排除しております。 それ...(2018年10月22日)
  • さて、来年度の防衛省概算要求に続き、本年度の補正予算がでてきました。 これをみると、東日本大震災以降の「便乗お買い物」がなくなっています。 補正予算とは、当初予算成立後に発生した事由によって、当初予算通りの執行が困難にな...(2018年10月19日)
  • さて、本年度から水陸両用団が発足したわけですが、本当に必要だったんですかね? そもそもまともに英海兵隊含めて、参考になりそうな海外の部隊をリサーチもしないで「ぼくのかんがえたかいへいたい」作ったわけです。控えめに言っても...(2018年10月16日)
  • 今月の月刊軍事研究で文谷数重氏が空自の戦闘機はローハイミックス(※)にすればいいという記事をかいております。 (※ 編集部註:ローハイミックスは価格の高い兵器と低い兵器を最適に組み合わせること) これについては同業者でも...(2018年10月14日)
  • 来年度防衛予算では装輪155ミリ榴弾砲が7輌 48億円+初度費17億円が要求されています。 結論から言えば少なくとも採用するかどうかは来年度予算ではやめたほうが無難です。 再来年以降の新しい防衛大綱で火砲の定数がどうなる...(2018年10月08日)
  • 離島防衛に超音速滑空弾=防衛省、26年度実用化目指す-沖縄に配備念頭 防衛省は、沖縄県・尖閣諸島などの離島防衛を強化するため、「島しょ防衛用高速滑空弾」の開発を進めている。高高度に打ち上げたミサイルから分離させた弾頭を、...(2018年10月05日)
  • もう空自に空対艦ミサイルで対艦攻撃を求めるのは、やめたほうがいいんじゃないでしょうか。 手持ちの260機の戦闘機は数的にも航空優勢を維持するのが精一杯で、それも危うい状態です。 であれば、副業的な対艦攻撃、対地攻撃はすっ...(2018年10月03日)
  • 田岡俊次氏の記事です。 「陸上イージス」の説明は誇大広告とまやかしの連発だ 防衛省は8月31日、2018年度予算の概算要求を発表した。過去最大の5兆2986億円で、今年度当初予算に比べ「2.1%増」と報じられている。 だ...(2018年09月16日)
  • 防衛省概算要求の小火器関連についてです。 89式小銃は来年度の調達がなく(空海自ではある可能性がありますが)、これで調達は終わりのようです。それであれば30年もかかったことになります。 本来、何丁をいつまでに調達するのか...(2018年09月13日)
  • 陸自は来年度予算で新規に装輪自走榴弾砲を要求します。 7輌で48億億円、調達単価は6.86億円、初度費は来年度が17億円です。 すでにご案内のように、これは当初車体はMHIの重装輪回収車をベースにする予定でしたが、MAN...(2018年09月09日)
  • さて、今回は陸自のUH-Xのお話です。 陸自のUH-X(次期多用途ヘリ)は当初は単価12億円を想定していました。 ところが本ブログなどですでにご案内のように、12億では収まらない。 まあ、単発のUH-1Jが12億ですから...(2018年09月05日)
  • 地上イージス2基取得 防衛費、5兆2986億円要求 過去最大更新(東京新聞) 防衛省は31日、総額5兆2986億円に上る2019年度予算の概算要求を決定した。概算時で過去最大を五年連続で更新し、18年度当初予算の5兆19...(2018年09月04日)
  • 「石破茂」研究 総裁選を支える2人の女 https://t.co/uJn5HZeYOe pic.twitter.com/cFhQCoTOr3 — AERA dot. (アエラドット) (@dot_asahi_pub) 2...(2018年09月03日)
  • 次期戦闘機、離陸なるか国産エンジン IHIの先端技術(日本経済新聞) 日経の企業報道部 朝田賢治記者の記事ですが、ほとんど捏造に近い提灯記事というか妄想記事です。 この人の名前は覚えておきましょう。よくこんな胡乱な記事を...(2018年08月28日)
  • 防衛予算5兆2986億円 19年度概算要求 過去最大に 防衛省は22日、2019年度予算案の概算要求をまとめた。過去最大の5兆2986億円を計上する。18年度当初予算比で2%の増額となる。不安定な北朝鮮情勢を踏まえミサイ...(2018年08月25日)
  • 哨戒機開発・生産 独仏と協力で協議 政府、国産機部品など提供目指す 政府はドイツ、フランスが共同でつくる新型哨戒機の開発・生産に協力するため両国と協議に入った。川崎重工業の国産哨戒機「P1」の技術や部品の売り込みを検討し...(2018年08月22日)
  • 1位は川崎市、ふるさと納税「実質流出」の実態   年間40億円超、学校の建て替え費用に匹敵(東洋経済オンライン) 受け入れ総額は前年度比28%増の3653億円──。2017年度もふるさと納税の利用額が増加した。伸び率は鈍...(2018年08月16日)
  • サウジアラビアが南アのデネルエビエーションの攻撃ヘリロイホックを現地生産するとの報道です。他の報道がないので、また真偽はわかりませんが、十分にあり得るでしょう。 #Saudi #SAMI, plans to locali...(2018年08月09日)
  • 兵器の性能というものは相対的なものです。 旧式兵器でも相手がそれ以上の旧式だったり、持っていなければそれでいいわけです。 例えば南アフリカのオリファント戦車。元々大戦中に開発されたセンチュリオンです。 これで現在も問題が...(2018年08月07日)
  • 無人偵察機運用へ新部隊創設…陸海空自共同で(読売新聞) 政府は、2021年度から導入する無人偵察機「グローバルホーク」について、陸海空の3自衛隊で共同運用する方針を固めた。150人規模の共同部隊を創設し、中国や北朝鮮の軍...(2018年08月01日)
1 / 5123»»

アクセスランキング

  • 24時間
  • 週間
  • 月間

過去の記事

ページの先頭に戻る↑