「 八幡 」の検索結果を表示中:755件

  • 政治家が国際的な舞台で活躍しようとしたときに、語学力は必須の条件ではない。たとえば、森喜朗とか二階俊博などは語学ができるわけでないが、各国の首脳と友好関係を上手に結んでいる。 しかし、首相ともなると、たとえば、サミットな...(2018年07月21日)
  • 『所さん!たいへんですよ「お城が大ピンチ:消える!?壊れる!?』という番組をNHK総合でやっていたが、このテーマは私がここ20年以上取り上げてきた、文部科学省の極悪非道な岩盤規制にかかわるものだ。 番組では、高松市で明治...(2018年07月20日)
  • 政策至上主義 (新潮新書) [新書] 石破 茂 新潮社 2018-07-13   自民党総裁選挙への出馬を模索する石破茂氏が、「次期総理候補No.1からの直言」「この国には解決策が必要だ」と帯で高らかにうたった...(2018年07月20日)
  • 自民党の総裁任期は3年間で、これまでは再選までだったが、党則が変更になって3まで可能だ。もし、安倍首相が3選され、任期満了までつとめたら9年間ということになる。 一見、長そうが、世界の上位2500企業のCEOの平均在任期...(2018年07月19日)
  • 進次郎氏「名誉のブーイング」 参院6増賛成し野党から https://t.co/vLkQbkvLbA — 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) 2018年7月18日 参議院の定数を6増やす公選法の改正...(2018年07月19日)
  • TBSニュースによると、フォーダム大学が、7月5日にホームページ上で、小室氏のことを眞子さまの「fiance」という言葉を使って紹介したが、宮内庁は、「納采の儀」と呼ばれる儀式を経なければ、正式に「婚約」とはならないとし...(2018年07月17日)
  • フランスがW杯に優勝してパリを始めフランス全土は歓喜に包まれている。とくに、フランス革命記念日(パリ祭)の翌日であるから、2日続きの前代未聞のお祭りである。このところ、経済も好調、マクロン大統領の外交も絶好調で、トランプ...(2018年07月16日)
  • セルビアの人たちでクロアチアの応援をすべきか論争があるそうだ。なにしろ、セルビア語とクロアチア語の違いはキリル文字かローマ字かどっちで書くかだけなのだ。 そこで、FIFAワールドカップ決勝を楽しむためにも、旧ユーゴスラビ...(2018年07月15日)
  • 安倍首相は、災害対応を優先するため、11日から予定していたヨーロッパと中東の歴訪を取りやめた。なんとか短縮しても実施したいとの気持ちもあったようだが、災害対策をないがしろにするのかと因縁をつけられることが明白ななかで、強...(2018年07月14日)
  • 民主党政権のときに自民党の谷垣総裁は、自民党としても全面的に政府に協力するので、心置きなく救助、復旧のたに努力して欲しいと申し入れた。それに対して、現在の野党は喜々として政府与党の追及に狂奔している。情けない限りだ。 東...(2018年07月11日)
  • ケネディ大統領が「尊敬する日本人は誰か」と質問されて、「それは、上杉鷹山です」と答えたという話はよく知られている。松平定知氏もこう“尾ひれ”を付けている。 「ケネディのあの一言がなければ、その人物の存在を知らなかった日本...(2018年07月09日)
  • 【動画ニュース】愛媛 宇和島 吉田町の土砂崩れ現場をドローンで撮影した映像です。(動画26秒)https://t.co/JzZxPjpqND#nhk_news #愛媛 #宇和島 #吉田町 pic.twitter.com/...(2018年07月08日)
  • 麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚らオウム事件の首謀者らに対する刑執行について、以下政治的、外交的な視点も交えて考察すると、問題提起として次の6点を挙げたい。 ①私は死刑廃止ないし執行停止論者だがそれは今回の執行とは別の問題だ...(2018年07月07日)
  • 小室圭氏は現在、都内の法律事務所でパラリーガルとして契約関係の書類などの英訳、お茶くみや電話応対などを担当して勤務中の身だが、今年8月から3年間、ニューヨーク州弁護士資格を取るためフォーダム大学ロースクール(法科大学院)...(2018年07月06日)
  • カンヌ映画祭でパルムドールを受賞した是枝裕和監督が、補助金をもらっておきながら、林大臣が「受賞は誠に喜ばしい。来ていただけるか分からないが、私からお呼び掛けしたい」といったのに対して文部科学省に出向くことを拒否したことに...(2018年07月05日)
  • パス回しに15分間を費やした西野監督の決断について、その議論がやむことはないだろう。Facebookでの私のタイムラインでもいろんな方に参加していただいて議論しているのだが、ここまでのところの中間レポートをしておこう。 ...(2018年06月30日)
  • 西野監督をみて毛利元就の「はかりごと多きは勝ち、少なきは負け候と申す」というような言葉を思い出した。それに好感をもつかどうかは別にして、批判覚悟で、決勝トーナメント進出のためのもっとも多い可能性を追究することに徹したこと...(2018年06月29日)
  • FIFAワールドカップでの日本の決勝トーナメント進出は、なんとも冴えない時間稼ぎの結果、皮肉なことに、フェアプレイポイントでセネガルに優位を確保した結果である(勝ち点も、得失点差も同じで、イエローカードの少なさで日本の勝...(2018年06月29日)
  • 高円宮妃久子さまの三女、絢子さまが守谷慧さんと婚約されたということは、まことにめでたいことです。 守谷さんの父親である守谷治さんは、昭和54年(1979年)通商産業省入省で私より4年後輩です。同期の有名人には、江田憲司衆...(2018年06月28日)
  • 安保法制反対デモに参加した事務次官 前川喜平が語る「安倍政権下の“苦痛な仕事”」 #前川喜平 #辻田真佐憲 https://t.co/0AsuNaPfZu — 文春オンライン[文藝春秋] (@bunshun_online...(2018年06月25日)
  • 結婚25年となる皇太子ご夫妻が、お気持ちを文書でつづって発表されました。来年5月に新天皇となられる皇太子殿下は「気持ちを新たに、互いに協力しながら一つ一つの公務に取り組んでまいりたい」と述べられ、妃殿下は「たくさんの喜び...(2018年06月24日)
  • シンガポールでの米朝首脳会談についての評価は、会談から10日たってもまだ定まらない。 あいかわらず、トランプは譲りすぎたという人は多いが、トランプのほうは自信満々である。中間選挙向けの格好をつけただけだという人もいるが、...(2018年06月23日)
  • 拉致被害者の兄である蓮池透氏がヒステリックといわれてもしかたない罵詈雑言を、安倍首相に対して浴びせているのに対して、本人の蓮池薫氏のほうは、実にバランスのとれた貴重な意見を朝日新聞紙上で述べておられることは、すでに『蓮池...(2018年06月22日)
  • 江戸時代の日本の教育水準が高かったなどと笑止千万の都市伝説を信じている人がいるのは本当に困ったことである。識字率が高かったというのは、仮名ができる日本人の方が漢字数千字を操れる中国人や朝鮮人より多かったというだけだ。中国...(2018年06月22日)
  • 夫婦別姓とかいう議論がある。しかし、法律で「姓」という言葉はそもそも使われていない。すべての法令の条文をしっかり精査はしてないが、「氏」であって、姓とか名字(苗字)というのは、私は見たことない(皆無かは自信ないのであった...(2018年06月20日)
  • 【時系列 大阪で震度6弱】 大阪で震度6弱の揺れを観測した地震で、NHKが各地の警察や消防などに取材したところ、午後1時現在、大阪で9歳の女の子を含む3人が死亡したほか、大阪や兵庫など2府4県で少なくとも234人がけがを...(2018年06月18日)
  • 『西郷どん』はいよいよ文久2年の薩摩藩上洛のところまでやってきた。私はこの文久2年の島津久光の上洛とそれに続く江戸下向によって引き起こされた政変をフランス革命におけるバスティーユ襲撃に匹敵する事件と位置づけているのだが、...(2018年06月18日)
  • 昨日は、「江戸時代の不都合すぎる真実 ベスト10」を紹介したが、今度は、「江戸時代は良かったと信じたい理由ベスト10」である。これも、『江戸時代の不都合すぎる真実 ~日本を三流にした徳川の過ち』(PHP文庫)で論じて話題...(2018年06月17日)
  • 平壌放送は「日本だけが「無謀な対朝鮮(北朝鮮)強硬政策にしつこくしがみついている」とし、 「国際社会が一致して歓迎している朝鮮半島の平和の気流を必死に阻もうとする稚拙かつ愚かな醜態だ」 「日本は既に解決された『拉致問題』...(2018年06月16日)
  • アメリカが独立しフランス革命もとっくに終わって産業革命で世界が近代へ向かって大きく転換していた19世紀になっても封建制のもとで、国民の大半を中世のような半奴隷状態に置いたままだった江戸時代を誉める輩がいるのは、私にはまっ...(2018年06月16日)
  • 宮内庁が「眞子内親王殿下に関する最近の週刊誌報道について」という文書を出して週刊誌報道にブレーキをかけようとしたことについては、「宮内庁の週刊誌自粛要請で逆にわかる小室問題の泥沼」という投稿をしたのでご覧いただいた方も多...(2018年06月15日)
  • 米朝首脳会談について、あいかわらず、日米韓それぞれの政権に近い人やメディアは成功だったといい、反対派や懐疑派は失敗だったというポジショントークを繰り広げているが、そんなものは、まじめな分析ではない。大事なことは、党派的な...(2018年06月15日)
  • 米朝首脳会談で、トランプ大統領は、「核廃棄をしたら制裁は解除する。しかし、本格的な経済協力は日本に頼め。安倍晋三は拉致の問題を解決しないと動かないだろう」といい、金正恩は了解したらしい。日本にとってもっとも好ましい展開で...(2018年06月14日)
  • 米朝首脳会談が成功だった失敗だったと極端に分かれた議論が繰り広げられている。しかし、そんな二者択一で割り切れるとは思わない。 トランプは、金正恩を籠絡して、自分のペースでの取引に持ち込んだというのが本音としては正しいので...(2018年06月13日)
  • トランプ大統領と金正恩委員長の米朝会談は、双方の明るい表情と、共同声明の内容のなさに各方面とも戸惑い、論評はうわべだけのものに留まり、テレビ解説者たちの解説も迫力がない。 おそらく、トランプ大統領が帰国し、安倍首相らと電...(2018年06月12日)
  • 北朝鮮問題を理解するために歴史についての基礎知識が不可欠であることは言うまでもない。今回は『韓国と日本がわかる 最強の韓国史』(扶桑社新書)から関係部分を簡略化して紹介しておきたい。批判的ばかりでなく、彼らの発想が理解出...(2018年06月11日)

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