「 八幡 」の検索結果を表示中:688件

  • 「佐川氏 立件見送りへ」という毎日新聞の記事が話題になっている。それに対して、若狭勝氏からの反論も話題になっている。主な内容は以下の通りである。 大阪地検特捜部は、前国税庁長官の佐川宣寿氏(60)ら同省職員らの立件を見送...(2018年04月14日)
  • 加計、森友学園や、自衛隊の日報隠蔽の問題で11日に行われた衆院予算委員会の集中審議が行われた。これについて、夕刊フジに「安倍政権 VS 野党、低レベル論戦に失望」という記事を書いた。 その内容は、産経グループの電子メディ...(2018年04月13日)
  • アメリカとの二重国籍者で外国で暮らしている人たちにアメリカが所得税支払いを求める措置を強化し、フランスでは大騒動になっている。日本でも他人事ではない。 フランスのF2テレビ・ニュースによれば、フランスでアメリカとの二重国...(2018年04月10日)
  • 秋篠宮眞子さまの婚約者・小室圭氏について週刊誌最新号に、かなり厳しい記事が出ている。 「週刊新潮」によれば、小室氏は先月、久しぶりに秋篠宮邸を訪れたが、このとき、両殿下はお会いにならず、宮内庁職員が将来計画などにつき厳し...(2018年04月09日)
  • IOCのバッハ会長が平壌を訪れて金正恩といちゃついているのは日本人としてはまことに腹立たしい。 しかし、それをもって困ったことだと考えるのも愚かなことである。 北朝鮮が東京五輪に参加したいというなら、参加させてやることを...(2018年04月06日)
  • 私が現在もなお安倍首相の総裁三選を望む最大の理由は、トランプ大統領との良好な関係とG20の議長としての指導力として余人をもって代えがたいからである。 トランプ大統領は難しい人だ。とくに長い説明を嫌う。石破茂みたいな「しん...(2018年04月03日)
  • 「アッキード」とか偽リベラル系マスコミや野党の一部はいい、山本太郎のような下劣な議員は参議院予算委員会でも使うが、これは、詐欺師的話法で錯覚を利用しているのだと思う。 つまり、ロッキードは賄賂の額が3億円で、森友は土地の...(2018年04月01日)
  • 平成皇室のフィナーレは、眞子さま婚約延期問題の混乱で、生前退位問題についての議論も、雅子さまの御不調に伴う皇后陛下の役割いかんという課題も吹っ飛んでしまう混乱状況のなかで終わろうとしている。 眞子さまの婚約者にかかる問題...(2018年03月31日)
  • 『北朝鮮、このタイミングで「森友」あげつらう 安倍政権は「退陣直前」と論評』という記事がJCASTニュースに出ていた。 2018年3月29日付の労働新聞の記事で 「安倍は森友学園の問題をはじめとする超大型不正スキャンダル...(2018年03月30日)
  • 佐川氏の参考人招致だが、ぼろを出さなかったという意味では、ほぼ満点である。野党は証人がぼろを出さない限りは、なんの成果も期待できないこのような証人喚問する意味がなかったのではないか。 一方、与党は守りとしては成功したかも...(2018年03月28日)
  • 自民党大会での演説の冒頭において、安倍総裁(首相)は、財務省の決裁文書書き換え問題について、「行政全般の最終的な責任は私にある。国民に深くおわび申し上げる」と陳謝し、そのうえで、「全容を解明し、二度と起こらないように組織...(2018年03月26日)
  • 籠池被告に野党が接見するそうだが、籠池氏がいっていることを発表する時は、それが真実であるか適切なチェックをしてからにすべきで、そのまま、垂れ流することは許されない。 いやしくも、国会議員なのであるから、これまで嘘をさんざ...(2018年03月23日)
  • 財務省の文書改竄を巡って、19日の参院予算委員会で自民党の和田政宗氏が、民主党政権で野田首相秘書官だった太田充理財局長に「まさかとは思いますが、太田理財局長は、民主党政権時代に野田総理の秘書官も務めておりまして、増税派だ...(2018年03月20日)
  • 森友問題についてFacebookに書いたことなどを、いくつかをまとめて紹介する。 野田佳彦総理の秘書官だった太田理財局長の国会答弁のここがすばらしい 自民党の和田政宗参議院議員が太田充理財局長に、「太田理財局長は一生懸命...(2018年03月19日)
  • 内閣人事局の是非をめぐって議論が盛んで、今朝のサンデー・モーニングでは、これが諸悪の根源のような扱いをしていたようだが、馬鹿らしい限りだ。官僚機構にまかせておくべき問題にまで、いやっというほど政治介入をしてそれが正義だと...(2018年03月18日)
  • フジテレビの「バイキング」で森友文書改竄問題で少し話をさせていただいた。そのなかで話したことと補足を書かせていただきたい。 東国原氏などほかの出演者は、「政府は佐川氏に責任を押しつけようとしているが、佐川氏は組織の犠牲に...(2018年03月17日)
  • 「森友文書書き換え問題」については、誰が文書の改竄を指示したかは、それほど時間がかからずに判明するだろうから、いま無理に推理する意味もあまりないと思うが、多くの人が気にしているから官僚OBとして私のとりあえずの感想を記し...(2018年03月13日)
  • トランプが金正恩と会うことをニクソンの米中頭越し外交に例える人がいるがナンセンスだ。あの頭越し外交は、沖縄と繊維貿易などをめぐる佐藤・田中内閣とニクソン政権、とくにキッシンジャーとの悪い関係があって困ったことになった。 ...(2018年03月11日)
  • 夕刊フジに政治評論家・鈴木棟一氏が長年にわたって月曜日から金曜日まで連載している「風雲永田町」というコラムがある。取材した内容を鈴木氏が構成したものであることが多いが、まことに驚嘆すべきは、その正確さである。 携帯電話も...(2018年03月08日)
  • 南北首脳会談そのものに前向きの意味があるかないかは、結果次第である。これまでの金大中や盧武鉉の南北交流は、それが結果的には北朝鮮の本格核武装という今日の結果をもたらしたのだからマイナスだったというしかない。 ともかく、問...(2018年03月07日)
  • バチカンと中国の妥協が成立し、国交樹立も間近だという。司教の任命を巡って争っていたが、中国側が司教候補を提示し、バチカンは拒否権を持つに留まるようだということを産経新聞が報じている。 バチカン対中譲歩「隷属」か 司教任命...(2018年03月05日)
  • 『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(ワニブックス)は、保守系の人々に偽リベラル攻撃の材料を与えるものでもある。しかし、それと同時に、偽リベラルといわれた人々には反省の機会と脱出法を示したものだし、本物のリ...(2018年03月04日)
  • 今週の各週刊誌は、結婚延期でなく中止だという流れだろうという各マスコミの報道もあってか、眞子様が抵抗されているとか、紀子さまとすきま風が吹いているとか、LINEで小室氏と連絡を取っているとか、すんなり辞退してくれないとい...(2018年03月03日)
  • ※リンクは毎日新聞YouTube:編集部 『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(ワニブックス)で扱ったテーマでもあるのだが、自称リベラルというか、世界的に普通に使われるリベラルの定義とはおおよそ無縁なポピュ...(2018年03月02日)
  • アメリカの対北朝鮮交渉の責任者を務めていたジョセフ・ユン北朝鮮政策特別代表が、退任した。朗報である。 基本的にある地域を担当する外交官にその国にルーツなどを持つ人を当てることは好ましくないと思う。情報漏洩などの危険性が高...(2018年03月01日)
  • 拙著『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(ワニブックス)については、すでに別の記事でも紹介してきました。 同じ出版社からは、すでに『蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? – 初の女性...(2018年02月28日)
  • 朝日新聞や立憲民主党はリベラルを自称してますが、これは、おかしな言葉の使い方ではないか、世界的には非常識ではないかという質問をよく受けます。そういう疑問にきちんと答えたいと言うことで、『「立憲民主党」「朝日新聞」という名...(2018年02月26日)
  • メガネ先輩、激闘決める一投 重圧はねのけ日本破る https://t.co/HjOjWVWCx2 — 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) 2018年2月23日 平昌オリンピックがまもなく閉会式を迎え...(2018年02月25日)
  • 朝日新聞にこんな記事が載っていた。 「外国籍取得したら日本国籍喪失」 国籍法規定は違憲、提訴へ:朝日新聞デジタル 日本人として生まれても、外国籍を取ると日本国籍を失うとする国籍法の規定は憲法違反だとして、欧州在住の元日本...(2018年02月25日)
  • 土曜日の夕方から月曜日にかけて、拙著『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(ワニブックス)が発売になります。 その第一章は、「リベラルの私が安倍首相を支持する理由」というタイトルです。詳しくは、詳しく具体的事...(2018年02月24日)
  • トランプ大統領が、学校での銃撃事件を防止するために、銃規制だけでなく、学校の先生が銃を持つことを奨励するという発言をして議論がされている。 日本人のあいだでは、なにをまた馬鹿なことをという受け取り方がほとんどだが、トラン...(2018年02月23日)
  • 来年のG20の大阪開催が決まった。時期は6月か7月という。つまり、新陛下即位の直後である。 G20の主役は首相であるから、普通には天皇陛下の出番はない。しかし、このような時期であるから、何らかの形で、新陛下にお会いいただ...(2018年02月22日)
  • 小室母子の問題で、すでにある神道系の新興宗教および霊媒師との関係も深刻な問題として語られてきたが、宗教の名前は伏せられてきた。 しかし、週刊新潮が掲載に踏み切った。 眞子さま破談のワケは小室家の「新興宗教」 ついに元婚約...(2018年02月22日)
  • 女性参政権は旧憲法のもとでの二度の総選挙で実施されており、新憲法のもとで実現したのではない。そんな初歩的なことを間違って朝日新聞は堂々と書いて平気だ。拙著『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(ワニブックス)...(2018年02月21日)
  • 『韓国と日本がわかる 最強の韓国史』(扶桑社新書)は、平昌五輪もあって多くの方に読んでいただいているが、月刊誌『新潮45』三月号でも『「非常識国家」韓国』という特集のなかで『「願望」史の国」』という記事を書かせてもらった...(2018年02月21日)
  • 男子フィギュアスケートの羽生、宇野コンビによる史上初の日本勢ワンツーフィニッシュに続き、女子スピードスケートでこちらも史上初の金となった小平奈緒の活躍にわく平昌オリンピックで一大番狂わせ。 アルペンスキー女子スーパー大回...(2018年02月19日)

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