「 八幡 」の検索結果を表示中:944件

  • 細野豪志の二階派入りが話題になっている。自民党が野党から選挙に強く、また、政権党としても使い物になりそうな政治家をスカウトすることは、健全な二大政党の育成のためには賛成でない。 しかし、保守二党論を実践しようとしていた細...(2019年02月02日)
  • 韓国メディアによると、文在寅大統領の長女と夫、子どもが昨年7月に東南アジアに移住したことが明らかになって韓国民に大きな衝撃を与えている。 最大野党である自由韓国党の議員が明らかにしたところによると、文氏の長女は昨年4月に...(2019年01月31日)
  • 大坂なおみ選手に「二重国籍を認めて上げてよいのではないか?」という世論調査をしたら圧倒的にイエスが多いと思う。私も個別問題としてプラスマイナスを論じるなら賛成だ。ところが、個別論を認めることは一般論の変更を迫るものになり...(2019年01月30日)
  • 昨年の暮れに「日本人観光客にも反日捏造史観を押しつける韓国」という投稿をアゴラにしたのだが、これは、このほど発売になった、『捏造だらけの韓国史 – レーダー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃない』(ワニブッ...(2019年01月29日)
  • 大坂なおみさんに特別に二重国籍みとめてはどうかという人がいるが、私は反対だ。それは正義に反する。 人は平等なのだから、一人分の権利と一人分の義務を果たすべき。もし認めるなら選挙権は0.5票とかいう制度をつくるべきだ。ある...(2019年01月28日)
  • フジテレビによると、マクロン大統領は、25日に行った安倍首相との電話会談で、日産の新しい会長について、ルノーの新会長、ジャンドミニク・スナール氏が務めることが適当だという考えを伝えたという。また、マクロン大統領は、ゴーン...(2019年01月27日)
  • 【追記 2019年1月27日11時】けさの日刊スポーツで「二重国籍の大坂なおみが日本登録で出場する理由とは」が多数のアクセスを集めているようだ。大坂なおみ選手の国籍が全豪オープン優勝を機に再び注目されており、全米オープン...(2019年01月27日)
  • 『捏造だらけの韓国史 ? レーダー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃない』(ワニブックス)がこの週末から書店に並ぶが、この本を書いていて、しばしば、日韓関係は日本の侵略とかで始まったという誤解があって、日本人もそう思い...(2019年01月27日)
  • ルノーはカルロス・ゴーンの会長および最高経営責任者(CEO)辞任を受け、ジャンドミニク・スナール(65)を会長、ティエリー・ボロレ(55)をCEOに指名したと24日発表した。 ルノーの会長になったスナールは、パリ郊外の高...(2019年01月26日)
  • 日本通史であって、「日本書紀」の現代版というなら、宗教や思想についてもバランスのよい記述がされるべきだった。ところが、『日本国紀』には日蓮も戦国時代の法華宗の躍進も創価学会も公明党も出てこないようだ(見落としがあるかもし...(2019年01月24日)
  • 金銭問題「解決済み」 小室圭さんが文書公表、説明不足を謝罪も(産経新聞) この小室圭さんの文書が発表された直後に、くだんの「男性」サイドから反論のコメントが出るなど、さらに混迷の度合いを高めそうで、本件ますます心配な状況...(2019年01月23日)
  • 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまとのご婚約が延期になっている小室圭氏が1月22日、母と元婚約者の男性との金銭トラブルについて、代理人の弁護士を通じて、事情説明を行う文書を発表したという。 内容は後半に転載した通りだが、結論は...(2019年01月22日)
  • ①では、応神天皇や継体天皇が新王朝を開いたとすることは不自然で、まず間違いなく、皇統は連続しているということを論証した。 日本国紀:陛下は神武天皇の子孫でないのか① 今回は、西暦2019年が皇紀2679年前というのは古す...(2019年01月22日)
  • 『日本国紀』の内容でいちばんの驚きは、応神天皇は仲哀天皇を討った熊襲、継体天皇も王朝交替の可能性が強いとして万世一系を否定的にみていることだ。つまり、今上陛下は神武天皇の子孫でないと強く示唆しているのである。 本稿では、...(2019年01月20日)
  • 「捏造だらけの韓国史 – レーザー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃない」(ワニブックス)という新著が1月28日に発売になる。これまで出してきた2冊のような完全な通史ではなく、朝鮮半島や日韓関係の歴史の重要...(2019年01月19日)
  • 呉座勇一氏が私のアゴラ記事を踏まえて『日本国紀』問題を考える―歴史学と歴史小説のあいだを書かれた。正統派の学者でこうした論争を避ける人が多い中で呉座氏の前向きの姿勢を高く評価したい。 しかし、私が井沢氏に対する呉座氏の評...(2019年01月18日)
  • 前回に引き続き、歴史学者と歴史作家の考え方の違いについて説明したい。 井沢氏の執筆姿勢の変化 井沢氏はもともと推理小説家だったので、かつては歴史を題材とする場合には、現代に発生したという設定の(架空の)殺人事件と絡めて小...(2019年01月18日)
  • アゴラでも八幡和郎氏、呉座勇一氏、そして池田信夫が論じてきた百田尚樹氏『日本国紀』がいま、ネットで話題になっている。連日、関連記事が投稿され、著者の百田氏もツイッターでの応酬に姿を現す一幕も。ここ最近のアゴラでは異例の盛...(2019年01月17日)
  • 先週、私はアゴラで『日本国紀』に関する記事を投稿した。 『日本国紀』監修者・久野潤氏の反論に応える① 『日本国紀』監修者・久野潤氏の反論に応える② これを受けて評論家の八幡和郎氏が拙稿への批評を下記記事で行ったので、若干...(2019年01月17日)
  • ベストセラー『日本国紀』は、その売れ行きが話題になっている割には、その内容についての論争は低調だ。 その理由は、批判に対する百田尚樹氏の側からの反論が戦後史観批判の一般論や、自分が執筆にあたってとったスタンスの説明に終始...(2019年01月16日)
  • 東京都議会議員の川松真一朗(墨田区選出・都議会自民党最年少)です。 今日は日本大学ラグビー部GMとして、今年の大学ラグビーシーズンを振り返って感じた事を記します。 明治大学が死闘を制す ラグビーの大学選手権決勝戦は明治大...(2019年01月15日)
  • 国連歴代事務総長のなかで「最悪」と言われた潘基文が韓国紙にインタビューで登場して、なかなか真っ当なことを言っているので紹介する。こんど、『捏造だらけの韓国史 – レーザー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃな...(2019年01月15日)
  • 沖縄県での「辺野古米軍基地建設のための埋立ての賛否を問う県民投票」が、2019年2月24日に沖縄県で実施される予定で、辺野古米軍基地建設のための「埋立についての賛否を二者択一」で問うものだが、大混乱に陥っている。 そもそ...(2019年01月13日)
  • 「JOC竹田会長 五輪招致で汚職に関与容疑」と仏紙が報道しているが、これがカルロス・ゴーン逮捕への報復でないかというのは、誰しもが感じるところだ。 もちろん、この汚職嫌疑は以前から語られており、ゴーン事件の報復として、で...(2019年01月11日)
  • しばらくゴーン事件について書かなかったのは、私が逮捕直後から年末にかけて書いていたので論点は尽くしていると思ったし、だいたいその通り展開しているからだ。 ただ、「どうして書かないの」「その後の展開についての八幡さんの意見...(2019年01月11日)
  • 京都・石清水八幡宮。足を運んだのはもう十数年前だと思うが、なぜか近くに飛行神社があるのが印象的だった。 自分の中で、歴史が一つにつながった。 吉村昭さんの『虹の翼』を読んだから。 ライト兄弟より十数年も早く飛行機の原理を...(2019年01月10日)
  • 近代における日韓関係を振り返ると、無理やりとまではいえないが、強い圧力をかけて日韓併合をしたのは、やはり申し訳なかったことだ。しかし、どうすればよかったのかといわれてもなかなか知恵が出ない。いわば過剰防衛だったというのが...(2019年01月09日)
  • 「いま、日本を考える2019」(BS朝日1月2日)での田原総一朗、三浦瑠麗、井上達夫、堀潤などとの議論については、すでにいちど紹介したが、その続編だ。 そこでの議論で反安倍路線の人達が追及した論旨のひとつが審議時間の短さ...(2019年01月08日)
  • あいかわらず、週刊誌の餌食になるだけで進展がないというよりは泥沼化する眞子様と小室圭氏との結婚問題だが、「きちんと整理して、世間の納得を得るべき」(記者会見より)と秋篠宮家が仰るのは、逃げているだけで、不適切に問題を混迷...(2019年01月06日)
  • 「いま、日本を考える2019」という番組がBS朝日で1月2日に放送された。見逃された方もabemaTVでしばらくご覧になれる。 BS朝日新春討論スペシャル「いま、日本を考える2019」(1月8日頃まで、無料配信) 4時間...(2019年01月04日)
  • こんにちは、都議会議員(北区選出)のおときた駿です。 2019年二日目は義父への挨拶、富岡八幡宮への初詣と例年通りに過ごしました。今日はサイドチェンジして北区です(笑)。 さて、2019年の展望と抱負について述べておきた...(2019年01月03日)
  • 正月の休みは、1月と2月に出す2冊の本の仕上げをしている。1月は、『捏造だらけの韓国史 – 徴用工、慰安婦問題だけじゃない 』(ワニブックス)だ。 韓国史についての3冊目の本だが、これまでの2冊が通史だったの...(2019年01月03日)
  • 明けましておめでとうございます。きょうは言論プラットフォーム「アゴラ」が2009年1月1日にスタートしてから、ちょうど10年になります。これは日本初の複数アカウントによるブログとして、ライブドアブログの協力で始めたもので...(2019年01月01日)
  • 平成最後の年の新年を機会に、平成の10大ニュースといったものをいろいろ考えて皆様に提供させていただこうと思っている。 本日は、その第1回として、平成の皇室10大ニュースを発表しよう。順番は、とりあえず、説明しやすいように...(2019年01月01日)
  • 新年は子どもや孫と話す機会も多い。そんなときに、自分の高校生時代や子どもや孫の進路について語ることにもなろうが、最近の状況を知っておかないと話がかみ合わないだろう。そこで、最近、「日本の高校ベスト100」(啓文社書房)を...(2018年12月31日)
  • 毎年年末恒例。「アゴラ」の記事で、今年1年間のアクセス数が多かった順に上位10傑をご紹介します。 (PV数は1月1日〜12月29日。グーグルアナリティクスでアゴラ本体、スマートニュース、グノシー版の専用ページを計測) 1...(2018年12月31日)

アクセスランキング

  • 24時間
  • 週間
  • 月間

過去の記事

ページの先頭に戻る↑