「 八幡和郎 」の検索結果を表示中:557件

  • 「任那を教科書に載せるなと韓国国会は決議したが」「冊封体制でアジア史を説明するのは日本の学者だけ」「卑弥呼は反天皇制のヒロインだ 」と古代史を三回ほど連載したので、しばらく、週末ごとに歴史の話を書かせてもらうことにしまし...(2016年03月26日)
  • 関西電力高浜原発の運転差し止めを命じた大津地裁の仮処分決定をめぐり、関電の八木誠社長が「上級審で逆転勝訴した場合、(申し立てた住民への)損害賠償請求は検討の対象になりうる」と発言した。 それに対して、仮処分を申し立てた住...(2016年03月23日)
  • ヌスラ戦線に拘束されているといわれる安田さんについて、国は身代金を払っても解放させるべきだという意見もあれば、勝手に危険地域に行ったのだから放っておけという人もいて世論が二分されている観がある。 しかし、正しい回答は明白...(2016年03月22日)
  • 「日本の初代女王だった卑弥呼」という表現をNHKの歴史番組で鶴田真由さんが使っているのを聞いて愕然としたことがあります。日本を公的に代表する放送局であるNHKですが、歴史番組について、中国や韓国の国営放送かと思うことが多...(2016年03月19日)
  • 共産党は野党共闘で勢力拡大を狙うが…(赤旗より、アゴラ編集部) 単純です。もともと、小選挙区での擁立を大幅に減らしたかったので、安保法制反対での共闘をその口実に使っているだけです。つまり、渡りに舟なのです。ところが、民進...(2016年03月18日)
  • 「任那を教科書に載せるなと韓国国会は決議したが」という拙稿に1000人をはるかに超える方から賛意をいただいたことに御礼を申し上げたい。私は留学も勤務もフランスだが、経済産業省で中国や韓国担当の課長もつとめた。そこで、思っ...(2016年03月12日)
  • このままでは世界は壊れてしまうと憂鬱になるようなニュースが、昨日、今日と内外で続いている。保守派からの攻撃も、左派からの逆噴射も両方あるが、合い言葉は破壊だ。 ①ハワイなどの大統領選挙予備選で共和党幹部の猛非難をかわして...(2016年03月10日)
  • ▲党名を募集も、世論調査で多数に期待されず…(民主党サイトより、アゴラ編集部) 現在の政権より民主党政権がベターだったと思う人は国民のなかでかなり少数派だと思う。だからこそ、民主党にはいまの政権は民主党政権よりベターかも...(2016年03月08日)
  • トランプ旋風は留まるところを知らず、共和党系エスタブリッシュメントでもロムニー前大統領候補のように猛然と攻撃に回る人もいるが、トランプ支持に回る議員も出てきて情勢は複雑だ。 こうなってくると、日本も余り歓迎するべき大統領...(2016年03月05日)
  • ▲古代朝鮮の勢力構図(Wikipediaより、アゴラ編集部) 日韓慰安婦問題で痛感したのは、日本人がしっかりと歴史について日本国家としての言い分を理解していないから、相手国の一方的な主張に惑わされてとんでもないことになる...(2016年03月03日)
  • ▲人口減少時代に相応しい議席数とは(首相官邸HPより) 2015年国勢調査の速報値で日本全体として人口減に転じたことは、真の国難であり、第二の敗戦といって良いくらいだ。それとともに、今回の数字で、衆院議長の諮問機関「衆院...(2016年02月28日)
  • 民主党は維新の党との合流を承認するとともに3月の合流時に他の野党にも結集を呼びかける方針を固めたそうだ。 しかし、小沢一郎が参加した党がこれまでどうなったか知らないわけであるまい。そして、みんなの党と維新の党に参加しなが...(2016年02月26日)
  • ▲混迷したイラクの戦後処理の教訓をどう生かす(アゴラ編集部) 旧支配層の追放とか処罰は、正義という観点から一理あるし、戦争や暴政を抑制する予防措置になるという理屈もある。しかし、排除したいような体制が崩壊回避へ過度の抵抗...(2016年02月25日)
  • ▲EU残留の是非を問う国民投票実施を発表するキャメロン首相(英国首相官邸公式サイトより、アゴラ編集部) EU(欧州連合)と英国の合意が成立し、6月23日に英国のEU残留の是非を問う国民投票が行われるが、EUにとってあまり...(2016年02月21日)
  • ▲まさかの大統領就任はあるのか?(Wikipediaより、アゴラ編集部) あの2人が大統領ならプーチンと友好路線を取るはず 日本人は、トランプやサンダースが大統領になる可能性は少ないという分析を聞くと安心するが、いまや、...(2016年02月18日)
  • 私の故郷である大津市の市長選挙が本日告示されました。大津市の市長といえば、全国最年少の女性市長として話題になり、「いじめ問題」で全国的にも話題になった弁護士出身の越直美さんです。北海道大学出身で、安倍首相を汚い言葉でのの...(2016年01月10日)
  • 本サイトについての説明 本ウェブサイトは、「グループブログ機能」を使った公式サイトとして2009年に開設されました。 こうしたオピニオンサイトは、海外ではHuffington Post、Daily Kosなど数多くあり、...(2010年01月01日)
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